トップへ戻る

2006年1月中旬のログへ 最近のログへ戻る 2月上旬のログへ


ログ 2006年 1月 (下旬)

2006年1月21日(土) むしろ友近に萌える

だっはー!
バイトから帰ってきてつい仮眠したら、こんな時間ですよYO!
今日はそのバイト関連でネタがあるので、これから更新しまする〜。 <謎なテンション

ここまで、22日 02:43 更新

***

雪・・・。
七年目の雪・・・。
少女たちの奇跡。あれから七年。
そして――

あゆの窃○罪も、時効の七年。 (えー

***

まぁ、自分の独創ではないのですけどね。
冬コミで買った同人誌にあったネタでした (苦笑
それ以前に、ネタにしてる人は多いっぽいのかな?

とまぁ、そんな感じで今日は雪でしたねぇ。
少々時事ネタを混ぜれば、「ゆき」と聞くと「雪希」さんを連想します。

・・・それは置いといて。
ドンピシャなまでに今日はセンター試験だったわけですが、どうやら大した被害は無かったようで。
やっぱ大事な日ですからね〜。
そんな日に限って、滑ったりとか・・・ (まぁ、自分はそんな迷信信じてませんけど)

で、こんな天気だから、バイトも休みになるかなーなどと思っていたわけですよ。
ところが、雪が降ってたのは昼頃だけで。
夕方には路面が乾き始めさえしてたので、普通にバイトへ行くことに。
しかし、いざこうして来たものの、天気が天気だったからか、はたまた季節的な要因か、とにかくヒマ
最初に1時間ほど動いたあとは、「ゴシック」5巻の感想が書きかけだったため本も持ってきておらず、 ただ突っ立てる状態に。
でもまあ、幸いテレビが点いてたので、それでも観てたのです。

***

時間が経ち、やがて7時となりました。
すると、テレビでは 「爆笑問題のバク天!」 なる番組が。
司会の爆笑問題のテンションに笑いながら、しばらく観てると・・・

オタ晒しキター!!
なになに、芸人の「友近」を萌えキャラにする?
ふーん、別にこの人はこの人でいいと思うけど。
つか、いわゆる“アキバ系”の人が、友近みたいな人のファンなんだ (苦笑
もっとモー娘とか・・・まぁその辺が趣向に合ってると思うけど (何

んで、その人の友人曰く「友近には萌えない」とか何とか。
そりゃそうだろ、そういうキャラじゃないんだから・・・。
とはいえ、番組の企画に沿って萌えキャラを目指すこととなる友近
その彼女が(というか番組スタッフが)“修行”の場として選んだのが――

あー・・・またしても、 「@ほぉ〜むcafe」 なのね。
ここが選ばれた理由として、「完全メイド宣言」なるメイドユニットがあるからで。
なんでも、今アキバで大流行!らしいです。
へぇ、“秋葉”には毎月行ってるけど、この名前さえ今日初めて聞いたよ。
それはきっと、自分は“アキバ”には行ってないからでしょう (この絶妙なニュアンス)

なんだかなぁ。
マスコミがこぞってメイド喫茶特集すると、この「@ほぉ〜む」ばかり採り上げあられるのは気のせいかね?
ま、民放である以上、大衆迎合な放送をしなくてはならないわけで・・・ (報道もまた然り)

マスコミだって馬鹿じゃないんですから、「メイリッシュ」があることくらい知ってるでしょう。
現在はこのような状況なので分かりませんが、かつては最大手だったらしいこの店に、 ものは試しにと自分も 一度だけ入ったことがあります
詳しいことはリンク先を参照してもらいたいのですが、 あのとき感じた静謐さとプロ意識は、昨今のメイド喫茶特集とは180度異なったものであることは確かです。
しかし、そのような正統な、言い換えれば地味な店では、何とも普通で詰まらない
そんな店を取材するわけがないのです。
そして、テレビでしか情報を得ようとしない一般人は、 「メイド喫茶=乱痴気騒ぎをするところ」という印象を植え付けられる、と。

ああ、メイド喫茶も「馬車道」も規模や質が違うだけでサービスは一緒だと、 一般人は何時になったら気づくでしょうか・・・。

***

とまあ、そんな嘆きはいいとして、番組の内容に戻りますが。

とりあえず、友近は店で一日働くことに。
もちろん、メイド喫茶なのですから「おかえりなさいませ、〜」などの言葉遣いを教えられます。
しかし彼女は、店に来た客に対して「お、ご無沙汰」などの場違い発言を連発 (笑
さらに、よくある卵焼きにケチャップで文字を書くやつに対しても、 「人生には七つの坂がある。(中略)そして、まさか!」などの、メイド喫茶ではあり得ない文章を書いたり。 (最後の“まさか!”に笑った)
そりゃ、メイド目的で来た人は引きますわな。
でも、友近って芸が細かいのね。
そんな彼女に、むしろ萌え〜 <マスゴミ用語っぽく

バイト中であることを半ば忘れ、専務が奥・・・どことか二階に行ってしまっていることをいいことに、 ひたすらツッコミながら番組鑑賞。
さて、企画はクライマックスに突入し、仕上げとしてスタジオにてユニットに交じり歌とダンスを披露することに。
しかし!
そこで無情にも専務が降りてきて、「剣山君、じゃあゴミ片付けて終わりにしてください」との下知が。
あ〜う〜、ここからが面白かったのに!
なんかスタジオには、“仕込み”じゃないらしいアキバ系の人が集まってましたけど。
はは・・・自分に言わせれば、テレビ局なんざに居る時点で仕込みですよ。
企画冒頭のフラッシュ(?)では、 ロックバンドのライブ会場の如く飛び跳ねるアキバ系の人 が映っていたのになぁ。
まさに「乱痴気騒ぎ」が観れず、何とも残念でした。


反応・レス

SNOWLY SUMMER さん (21日 12:40)
>声優バトン

ありがとうございました〜。
うわ、相談したときに少し聞きましたが、ホントにCD持ってますね〜。
自分が持ってるあらゆるCDをあわせても、それには及ばないでしょう (笑
それに、「Q3:最後に〜」がアカギってw
その時間は、原則として「クラスターエッジ」(テレ東、火曜25:00〜)を観てるのですけど、 展開がダルくなるとそっち観たり (ぉ
麻雀は分かりませんが、あの雰囲気と特徴的なキャラ面白いですよね。
で、「Q4:好きな声優五人」ですが・・・。
あれ?なんだろう?
よっぽど最近の声優より知ってる名前がちらほらとあるよパトラッシュ。
うーん、声優自体知らない自分ですが、やはり時流に乗ってないこともあるようですな。
それにしても、今回自分を含めて回した中でこうも國府田さんの名前が挙がるあたり、やっぱりkeyファンなのかなぁとw (いや、むしろ逆だろうからな)
そして、ここでバトンは終了、と。
や、もちろん「想定の範囲内」ですけどね <そろそろ古いネタかな?
えーと、そろそろデンデロビウムを探したほうがいいかな・・・? (汗


時系列的には逆になりますが。

実はバイトの最初に専務やその妹さんと、今月一杯を以って辞める ことを話し合ったり。
まあ、年明けて最初のバイトのときに、専務と軽く話したのですけどね。
今日は最終決定ということで。

どうやら二月の研修は毎日ではないらしいことは一応報告しましたが、別にいい、と。
もともと二月、三月は暇だし、その程度しか働かない=金にならないなら、旅行にでも言ってきなさいと言ってくれました。
いつもはドライなバイト先が、そのときだけは少しウェットになりましたよ。
あー、いや。妹さんは別にドライじゃないか。
なんかこの人、最後の日は泣きそうだなぁ・・・。

次回にして最後のバイトは、30日です。(いきなりラストってあたりが、ウチのバイトクオリティ)
様々なものが、変わらずにはいられません。
それは、一時代を築いたメーカーも同じで・・・。
上のほうでも少し触れた時事ネタ、「ねこねこソフト」解散の件については、また次回の日記にて。

22日 04:33 更新

2006年1月22日( そこに“えいえん”はなくて・・・

↑のタイトルは、一昨日の「巡る時代の中で 」の続きということで。
いやね、「ねこ」解散の件については、ホントは20日付の日記で書こうと思っていたのですよ。
でも、一度アップした後にテレビとか観てたら、あれよあれよ3時4時、果てには5時になってしまって (爆
でもって、昨日はオタ晒しの特集について書いてましたし。

せっかくのネタ――といっては失礼ですか・・・――ちょっとした事件なので、それとは分けて書こうかなと思ったわけです。


「ねこねこソフト」解散の件について

かつて、美少女ゲーム業界にその名を轟かせたある一つのブランドがありました。
「ねこねこソフト」(以下「ねこ」)です。
『銀色』(2000年)と『みずいろ』(2001年)という立て続けに制作された作品は名作の評価を得、 そのことがこのブランドを一躍有名にした、と言われています。
「ねこ」はブランドとして独特の雰囲気を持ち、作品のおまけにパロディを盛り込んだり、様々な企画を行ったりしました。
また、コミケでは企業ブースに出展し、その都度「ねーこねこソフト」と「ねこねこソフート」などとといったように、 名称を若干変更するなどの遊び心を持つブランドでもありました。

しかし、盛者必衰からは誰も逃れられないのでしょうか。
それからもいくつか作品を制作するも、往時の評価は得られていなかったように思えます。
かく言う自分も興味が薄れてしまい、確か最新作を作ってる、ということくらいしか知りませんでした。
そんな中の2006年1月20日、ついにその最新作の制作を以って、 ブランドとしての活動を停止するとの宣言がなされました。
その報せが出るや否や、多くのサイトにおいてそのことを悲しむ旨が記されます。
一度は関心が薄れたものの、こういうときだけ反応するのはどうなのかとも思いますが、 やはりそれだけ多くの人にとって影響のある事件であったのでしょう。

もちろん、こんなコラムを書いてる自分もその一人です。
こうした少々卑しい気分は感じならがも、自分なりに書くことがあるので、以下につらつらと。

***

あちこちのサイトを観てて思ったことは、上記の二作品を挙げてる人が多かったな、と。
その理由としては、やはりその後の作品がそれらに及ばなかったからでしょう。
(ちなみに、その前の処女作があるのですが、これにはプレミアが付いてしまい、プレイしたことある人は少ないのだとか)
その考えには自分も同意です。
ただ、その結論に至るプロセスは少し違うかな、という気がするんですよね。

プレイした人なら分かる思うのですが、『銀色』と『みずいろ』は性格が違う、 さらには正反対の作品とも言えるのですよね。
前者は、章によって分けられているものの大筋は一本のストーリーとして展開してゆきます。
そこではキャラはシナリオのために存在するのであり、中には悲劇的な最後を遂げるヒロインもいました。
一方の後者は、いわゆる「ギャルゲー」であります。
作品のコンセプトである“普通”が示すとおり、良くも悪くもギャルゲーなのです。
しかし、それを補うかのような特徴的なキャラクターによって、この作品は人気を得ていたと思うのです。
少なくとも、自分がそうでした。

自分は『銀色』のようなストーリー重視の作品を好むんでいるのですが、 その自分をしても『みずいろ』は評価が高かった。
その理由を尋ねられれば、それは「バランス」だと答えるでしょう。
シナリオとキャラが互いを飲み込まない絶妙なバランス。
それは確かに“普通”かもしれませんが、それ故に名作たり得る。
何故なら、シナリオを重視する人とキャラクター重視する人の双方の要求に応えることが出来たからです。
またこの作品は、一般的なギャルゲーとは異なり、 冒頭の幼少時代にルート分岐が行われるという珍しいシステムです。
それは極簡単なものであり、これは他の作品も同様なのですが、 「気楽に出来るゲーム」というコンセプトに適ったものであり、そのことも人気の一つでありましょう。

しかし、こうした評価はあくまでも“ギャルゲー”としてもものであり、シナリオをより重視する人には物足りないもの。
そのような人は、やはり『銀色』のほうを評価しているようです。

余談ですが、自分はこの二作品をそれぞれkeyの『AIR』(2000年)と『Kanon』(1999年)と比較することがあります。
その理由としては、同じくシナリオ重視かキャラ重視かに拠るものです。
ただ面白のは、制作した順が逆だということ。
どちらを重視した作品のほうが素晴らしいとは言えませんが、 その順からブランドの目指す方向性みたいなものを考えてみるのも一興です。
あと、『みずいろ』の主題歌「みずいろ」と『Kanon』の「Last regrets」って似てません?

***

さて、この初期二作品が黄金時代だとすれば、その後に続くのは衰退の時代です。
続く2001年には追加シーンなどを加えた『銀色 完全版』(ちなみに自分が持ってるのはこれ)が、 2002年にはファンディスクが発売されました。
しかし、事実上の新作は発売されていないわけです。
二年間という時間は、あまりにも長いものでした。
その間に「ねこ」は生ける伝説となり、ファンの数も増え、次回作の期待は異常なまでの高まりを見せていました。
自分はこの時期に“この世界”へと入ってきたので、その雰囲気は何となくではありますが感じていたものです。
そしてまた、多少なりともそうした期待を抱く一人でもありました。

その状況の中で制作されたのが、『朱』(2003年)です。
これは再び路線を戻し、『銀色』的なもの、というよりその外伝的続編でもありました。
しかし、その評価は及ばなかったわけです。
理由はいろいろとあるでしょう。
二番煎じというものは元々人気が無い、シナリオが難解であった、あるいはラストの解釈に困った、などなど・・・。
しかし、自分が一番の要因と考えているのは、これもまたバランスなのです。
そのことは、実はスタッフの側から事前にもたらされていたことでした。
つまり、『銀色』ほどストーリー重視でもなく、『みずいろ』ほどキャラ重視でもない、というわけです。
前者との関連があるのですから、思い切って前者寄りにするという手段もあったことでしょう。
しかし、ユーザーがそうはさせなかったのではないか?

二年間の間に、確かにファンは増えました。
しかしその“比率”はどうであったか?
もともと恋愛シュミレーション、つまりキャラ重視の作品が強いこの業界です。
増大したファンのほとんどが、『みずいろ』のほうを好んでいたことでしょう。
そのことはスタッフも感じていたでしょうから、キャラを“シナリオの手段”として切り捨てるわけにもいかない。
結果として生まれたのは、どっち付かずなバランスの作品だった、 と自分は考えているわけです。

『朱』は、その前人気から莫大な数が用意されたとされています。
しかしこのようなことから、それに見合った人気は得られなかったようです。
その巻き返しを図るかのように、同じ年の暮れの「ファンディスク2」を挟み、 翌年には再び『みずいろ』路線な『ラムネ』を制作します。
しかし、ここで『銀色』のファンであった人は離れてゆきます。
自分もその一人でした。
また、そうでない人にとっても、やはり『みずいろ』の二番煎じでは人気が無かったようです。
さきほども触れたように、『みずいろ』は『みずいろ』だからこそ成立したわけであって。
その絶妙なバランス、スタッフのいう“普通”は、そう何回も使えないし、 また使いこなすのも難しいものであったのでしょう。

2004年の暮れには、今度ファンディスクではなく、これまでの作品に登場した麻雀ゲームを制作します。
しかしモノがモノですから人気のほどはどうであったのでしょう?
少なくとも自分は買いませんでした (麻雀は知りませんので)
また、ここに至り、年間において「作品一本、ファンディスク系一本」という図式が三回繰り返されました。
それは一見して安定しているように見えますが、 この業界において安定とは、本来の意味か停滞を表すと思うのです。
残念ながら「ねこ」においては、後者であったと言う他ありません。

明けた2005年には、『サナララ』が制作されます。
これまでの雰囲気を一新するためか、 原画にはオフィシャルホームページでの四コマなどを担当してきた蒼樹うめさんを起用。
しかし、これに異を唱える人も多かったようで。
自分としては、この方の絵は嫌いじゃないし、むしろ好きな部類です。
しかし、ゲームの原画、つまりクリーンアップされた線画にCG彩色するとなると・・・。
加えて個人的な意見ですが、絵のタッチからして18禁には向いてないと思うんですよね。
連載されてる漫画『ひだまりスケッチ』(芳文社)のような雰囲気のほうが似合ってると思いますし。
原画の問題があった一方で、割りと人気のあった作品でもあったようです。
が、それはかつてのものには及ばなかったことも、また事実で・・・。

それからは、その年の暮れには何も出さず、そのまま時は流れ、今回の事態に至りました。

***

こうして「ねこ」の歴史と自分なりの分析というには恥ずかしい雑感を展開してきました。
一体何が「ねこ」を衰退させたのでしょうか。
メーカーサイドの質の低下か、ユーザーの好みの変化、あるいはその比率でしょうか。
その全てもあるし、そうでもないとも言えます。
強いて言うなら、それは“時代”でありましょう
全ては時代が変わった、変わってしまったのだ、と。
盛者必衰とは冒頭でも用いた言葉ですが、まさにそれなのかな、と。

あぁ、こうしてつらつらと書いてくると、まるで歴史上のある国の盛衰を追うかのようではないですか。
一つのブランドに対して、それは大袈裟かもしれません。
でも確かに、かつての「ねこ」は輝いていた。
これも冒頭で触れましたが、コミケでは当日のグッズ販売はもちろん、事前のネット通販さえ僅かな時間で完売していました。
ところが、2005年の冬コミでは、なんと二日目でさえブースにおいて販売を行っていたのです。
そのとき感じた一抹の不安は、ここにきて的中してしまったのです。

これを書いてる現在、いわゆる“エロゲ”に対する興味は薄れる一方であります。
最近ではどんなブランドがあるのかさえ、把握し切れていません。
その中で、かつて馴染み深かったブランドが消えることは、人情からしても寂しいことです。
周りも同じことを考えると思いますが、最後の作品くらい買ってもいいかな、と思ったりさえします。
しかし、それ以上に強く思うことは、これからは“中堅”と呼ばれたブランドでさえ危ないということ。
2000年から2002年にかけて設立されたブランドがこれにあたると考えているのですが、 そのスタッフにとって今回の事態は決して他人事ではないでしょう。
さらには、この業界全体にとっての問題でもあって・・・。

まあ、あと五年や十年程度でこの業界が無くなるとは思いません。
しかし、いつかは時代が変わるのです。
今回の事件は、 新しいものばかり追いかけがちな我々に対する一つの警告 でもあるのではないでしょうか?
たまには後ろを振り返って、 「ああ、あんな作品もあったな」と思いを馳せては如何ですか?


メールフォームレス

BLADE さん

クラスターエッジは25:00〜ですな。
25:30〜はガラスの仮面です…と重箱隅ツッコミ。
ちなみにこの時間帯だと自分の所では3番組同時に 観てるアニメが重なって毎週死ねます…木曜日もorz
…でもクラスターエッジはあまりにつまらんので 斬り捨てました(ぇ
この作品、何をやりたいのかがちっとも解らん…。
腐女子特化も弱ければバトル関連も弱(ry
アカギの方が滅法面白いと感じる自分。
あ、そういえばそうでしたね。
毎度の誤字指摘、ありがとうございます。
ときどき、こうしたポカをやっちゃうんですよねぇ (え?いつものこと?)
まあ、つまらなくても他に観るものも無いわけで (↑のコラムでも触れましたが、麻雀分からないし)
それに、一度観始めたものは最後まで観てやろうかな、と。
え?『響鬼』とかはどうしたって?
その辺は臨機応変なのですよ (えー

23日 03:14 更新


今日は、祖父が退院してきました。
11日からですから、約二週間ぶりでしょうか。
あー、でもこんな生活してるから、あまり久しぶりって気がしないや・・・。

ちなみに祖父は、高齢とはいえ何処かが悪いわけではありません。
家では寒いから、入院したかったようです (爆

祖母や母は家で準備を、父や兄と自分は病院まで迎えに。
車椅子を借りて駐車場まで連れて行くのですが、荷物の多いこと多いこと。
兄と父の両手は塞がったままでした。

帰宅してからは、ベッドメイキング(電熱マットを敷いたり)を手伝ったり。
うーん、これくらい色々としても、まだ寒いのかなぁ。
エアコンと電熱器(?)の両方をフル稼働させてるのに・・・。
自分の部屋なんて暖房が無い・・・わけじゃないんですけど。
相次ぐ「ビフォーアフター」の結果、石油ヒーターが出せなくて (えー
うぅ・・・今夜も体が冷え、それ異常に指が動かない。

それがひと段落したら、二階のリビングに引き上げて両親や兄とともに休憩。
四人分もお茶を運び、ポテチやらなんやらを食べてながら談笑。
その後はおかず買いに行くことになったのですが、何故かこれも四人で行く罠。
なんでしょうね、イマドキこの仲のいい家族は (苦笑

夕食では、退院祝いという口実のもと鮨とかを食べたり。
それらでお腹を満たしたこともあってか、もともと眠かったので少し仮眠を取ることに。
まぁ、昨夜寝たのは7時ですからね。 (もはや夜じゃねぇし)
不規則な睡眠に加え、祖父を迎えに行ったりして疲れたのかもしれません。
そして――


昨日(?)に続きこんな時間になってしまったのは、やはり同様に夕食後から仮眠してしまったからで。
まあ、今日は少々マシで、日付が変わった頃には起きましたけど (苦笑
うーん、自分が暇人だからってよくないよなぁ。
それに、「ゴシック」5巻の感想やMk-Uの続きもやらなぁならんし。

ま、一つ一つこなしていきますかね・・・。

23日 03:47 更新

2006年1月23日(月) それが「るなない」テイスト

まあ、今日はどこのサイトを除いても同じ話題なんでしょうけど。
そして、先週あれだけ批判していたのだから、 ウチでも“その話題”についての議論がなされるとお思いでしょう。

でもね・・・。

そうなると却って醒めちゃうんだなぁこれが。
閲覧者の皆さまの「想定の範囲外」を突いてゆく。
これこそが「るなない」テイスト (ホントか?

ま、公権力が本腰入れて動き出したのですから、遠からずこうなることは明白だったわけで。
マスコミも、われ先にと今年最初の特ダネ確保に大忙しだろうと思います。

個人的な推測というか雑感程度ですが、彼の失敗はマスコミを敵に回したことなんでしょうね。
一昨年――考えれば、あれももうそんな“昔”なんですねぇ――に近鉄買収問題で名乗りを上げたライブドア。
それを面白がったマスコミによって一躍有名になったのに、明けた2005年初頭にはその一つのフジグループを敵に回して。
さらに、その手は他のグループにも伸ばされそうになり、ここにきてマスコミは一左右を問わず一致して反堀江ムードに。
(ああ、今日でさえもマイペースなテレ東はどうだか知らないw)
一年前の復讐とばかりに、今日の夕方からは番組変更のラッシュですね〜。
各社がラッシュするものだから、 きっとそのうち浮き上がってきますよ <微妙にジョジョネタ

実際に“被害”にあったフジは、自分が観てた限りで最も早い逮捕速報を。
公共放送としての影響を誇るNHKは、8時代の番組を変更。
一週間前も熱心だったテレ朝は、同じく8時からぶっ通しで報道番組を。
そんなテレ朝とともにTBSは、お得意の政府に責任転換、と (笑

***

とまあ、こんな状況ですから、却って醒めてしまったのですよ。
というか、チャンネル回してたら「HEY!HEY!HEY!」にGacktキター!
何やら自室公開とかやってます。寝室に滝があるとか流石はGackt。
トークに爆笑したあと、最後には最近CM(FFZの外伝みたいなやつ。あのキャラ何ていったっけ?)で流れてる曲を。
うーん、オタクなだけに初回版とか気になりますが、とりあえず一度レンタルしてから決めようかな?

また、番組の中盤にはタッキー&翼が。
・・・へぇ、翼ってダメキャラなんだ。
ジャニーズなのにダメとかいいのだろうかーw
昨年の『義経』では友情出演して那須与一を演じましたけど、まぁあれはドラマでしたからね・・・。

その後はまた報道に戻したり。
わー、東京拘置所の前に、右翼の人たちの車がいっぱいだー <棒読み
あと、地検の人は「エスティマ・ハイブリッド」とか「アルファード・ハイブリッド」とか、 使う車のセンスが良いと思いました (ぉ
というか、画面観ただけで車種はおろかグレードも判別できる兄は何者なのかと思いました。


ところで「HEY!〜」を観ている間ですが、色々と気になって軽く巡回してみたり。
裕介さん とこを確認しつつ、ライブドアのサイトへ。
実は自分、ライブドアのサイトへ行くのは初めてだったり。
まさに「はじめてのらいぶどあ」って感じです。内容は、正にアダルトコンテンツで (笑

で、行ってみたのですが・・・ホントにYAHOOのパクリなんですね
噂には聞いてましたが、まさかここまでとは・・・。
それはともかく、ちゃんと今回の件についての報道のリンクもあるんですね。
まあ、それをやったらポータルサイトとしても失格でしょうけど。

そんな中で気になった記事が、 これ
「社会を騒がす」という“罪”ならば、堀江氏よりも上だと認識してる、あのオバン細木氏です。
うんうん、こうして彼女の失脚も始まるわけだ (爆
ふふふ、今年の半ばくらいまではテレビに出続けてくださいよ? (ニヤソ

と、表に顔が出る人はこれくらいでいいとして。
今回の件で一番被害を受けてるのは、ライブドアの社員さんたちでしょうね。
中には堀江氏と同じような考えをしてる人もいるんでしょうけど。
大半は、今勢いのある会社で働いてる真面目な人々でありましょう。
このままライブドアが破産にでもなったら、その人たちはどうなるのやら・・・。
こうした新しい業界ですから再就職とかし易いのかもしれませんけど、「元あのライブドア社員」となるとねぇ・・・。
社長である彼を筆頭に、周辺幹部の罪には、そうした人々が受ける不利益も含まれていると言えるでしょう。

ここまで、23日 23:58 更新


『陰からマモル!』 第3話「忍の里から来た少女」

公式サイト放送局サイト

三人でのデート(?)かと思ったら、途中から違う展開になっていきましたな。
まあ、予告で分かっていたことですけど (苦笑
それにしても、愛里はいわゆるツンデレなのだろうかーw
ひょっとすると、彼女はマモルのことが好きみたいですね。

ところでマモルの、「誘われなくても付いていくんだけどな・・・」という台詞ですが。
話を知らない人が聞くだけでもヤバイっぽいのに、眼鏡がキランと光ってますますストーカーっぽかったです (笑

今回登場した山芽は、“再会型幼馴染”ってところですか。
幼少の頃に(一度だけ?)会ったというと、あゆ(@Kanon)みたいなもんかな? <また鍵ネタを・・・
実は登場するまで、ぶっちゃけ上の愛里とカブってたんですよね。髪型とか。
でもまぁ、実際に動いてみるとやっぱり違いますわなw
先日言ったことですが、どうもキャラとかを特徴で覚える癖があるようで (苦笑

今回も極悪組に乗り込んだわけですが、敵の用心棒の人ががが。
「アニマル拳」ってw
その様は、動物の気ぐるみを着ることでその動物になりきるという・・・。
捕らえた山芽を洗脳してウサギのを着せたりとか、その変態っぷりに乾杯。
こういうとんでもないキャラが、このアニメの魅力かもしれませんね。

あと他に、いくつか気になったことを挙げれば。
冒頭の三人デートで向かった商店街ですが、そこにある店が「マターリバーガー」って。
こういう用語を使うのか、このアニメはw
また、「どうということはない!」って。
前回の予告でもメガ粒子砲とか言ってただけに、ガンダムネタが多いのだろうかw
そして前回登場した椿ですが、本編とは関係ないところで何してますか。
ラケット振った自分の写真に惚れこんだりとかw

変態なキャラとテンションを楽しみに、次回も期待です。


昨夜も更新した時間が遅かっただけに、寝たのも遅く。
といってもまぁ、昨夜――というか朝になりましたけど――は、前回の日記で出した 『ひだまりスケッチ』 を読んでたからで。
いやね、サイトに書いたらまた読みたくなってしまいまして・・・。
あー、この漫画は何回読んでも、少なくともまだ飽きないなぁ。

それから寝て、起きたのは11時。
なんか寒くて起きたくなかったのですけど、母の足となるため起床。
そして話を聞くと、どうやら8時過ぎに雪が降ったようで
まあ、本降りではなく、新潟からの雪が流れたきただけみたいですけどね。
それでも、数センチは積もった様子。
走ってると、日陰の部分には雪が残ってて冷や汗ものでしたよ・・・。

コンビニでに寄ってから帰宅し、買って来た弁当で昼食。
その後は、何を思ったのか昼寝を (爆
まだ少し眠かったですし、お腹を満たして眠気が襲ってきたのでしょうか。

しかし、「このままじゃ一日がもったいない!」と3時過ぎに目覚める。
で、脱引き篭もり宣言を発したわけでもないですが、出掛けることに。
といっても、借りてた本の延長と、新たに数冊借りてきたりですが。
もちろん卒論に関連した文献ですけど、一応“バイブル”の未読巻も。
うーん、借りたのはいいが、読んでる暇があるのだろうか?
その前に、仮眠取るの止めないとな。

***

日付が変わる前のことですが、先生からメールが来てたり。
例の個人指導は、木曜のちょうど本来はゼミがある時間みたいです。
といっても4限目の時間なので、いつも通り3限目に合わせて行きますけど。
だって昼近くだと、運転するのにお日様が眩しいんですもの。
今日も夕日が眩しかったですよ。

と、そんなわけで、先週十分休んだのだから、卒論のほうにも力を入れていきますか。
後で悔いが残っていやですからね・・・。

24日 01:54 更新

2006年1月24日(火) レッド・シグナル

うぅ―――調子悪いです。
夕食後に少し寝てたのですが、それでも依然として、だったり。

まあ、寝て治るようなものじゃないですけどね。
なんといっても、体の中が“赤信号”なわけですから。
現在これ書きながらチューハイを飲んでますが、それでなんとか黄色くらいには変わるかな・・・?


メールフォームレス

どこぞやの受験生 さん

もしかしたら、後輩になるかもです………
お久しぶりです〜。
どうやらセンターの結果が良かったようですね〜。
自分とは入れ違いになってしまいますが、何かアドバイスくらいはできるかもですw

ここまで、25日 01:52 更新


昨夜は、追記更新する前後に 『練馬大根ブラザーズ』 を観てみたのですが・・・。
うーん、面白いという評価もありましたけど、どうもイマイチかなぁ (苦笑
ミュージカルって発想は斬新ですけど、それが却って自分には合わないかも。
いや、ミュージカル自体は別に嫌いじゃないんですけどね。
ただ、それをアニメでやるのは・・・。ディズニーならともかく。
まぁとりあえず次回も観てみますか。

ところで、主人公三人の中の紅一点、マコ役の松本彩乃さんという方ですが。
なんか聞き覚えのある声だと思って検索したら、 群馬出身だったり (笑
というか、現役高校生かよ!
そんな感じには聴こえないあたりは、流石プロってことですか。
ちなみに、そのことからも推測できるようにまだ新人っぽいので、聞いた気がしたのは勘違いだったようです。

で、今日ですが。
昼食を取ったあとは、読書したりなんだり。
昨日借りてきた『最後の努力 ローマ人の物語XV』を80ページほど読んだり。
うーん、やっぱこのあたりも、概要だけでも卒論に加えようかなぁ。

それからは、まだ陽があるうちにMk-Uの続きに取り掛かる。
撮影するのに、やっぱり自然光が一番良いんですよね。
というか部屋の明かりだと、ちょうど机に頭の影が落ちてしまうので。
胴体(のフレーム)まで組みましたが、あまりのディティールさに満足しかけてる自分がいる。
なるほど、これならPGの技術をフィードバックしたというのも頷けますね。

***

それの最後のほうと平行しながら、夕方のニュースを観たり。
はは、流石はTBSとテレ朝。
一夜明けたら、昨年の総選挙での与党の責任追及におおはしゃぎです (笑

まあ、確かにこればかりは問題ですけどね。
今回の件に関係なく、当時からあのキャスティングには眉をひそめていましたし。
何しろ、群馬に住む、ということは自民党支持の自分でさえ、あの選挙区は亀井氏のほうを指示してましたから
党内の人も言ってるように、素直に謝罪でもすればいいんでしょうけど、そうもいかない事情があるのか・・・。
というか、開き直ってる竹部幹事長ってw
もぅ、むしろ萌えちゃうなぁ!(えー

***

夕食は、やきそばを焼いたり。
母がにんにくを大量に刻んだので、その匂いばっかでしたが (苦笑
加えて、なんかパサパサしちゃったような気が・・・。
いや、それは水分を飛ばしすぎたのか。

んで、それからは少し仮眠し、現在に至ると。


う・・・少し酔ってきたかも・・・。
それとも眠いだけかしらん?
ともあれ風呂に入ってきますかぁ。

25日 02:39 更新

MG、RX-178 「ガンダムMk-U」 Ver.2.0 (その4) 2006.01.25 14:38

今回は胴体です。

股関節

上は股関節のパーツです。
普通は腰部と一緒になってるのですけど、より可動範囲を広げるためこのように別パーツとなっているんですね。

腰部

で、これが先ほどのパーツを組み込んだ腰部です。
ご覧のとおり、股関節が前方にスライドするようになっています。
もちろん、スライドといっても安定面からそんなに緩くはないのですけれど。

最初はこの腰部だけにしようかとも思いましたが、少々物足りないので胸部もw

コクピット

おおよそ想像はつくと思いますが、コクピットです。
こんなに真っ赤だと「赤リックディアス」を連想してしまいますが (笑
んー、原作ではどうだったっけ・・・?

まあ、それはともかく。
下にボールジョイントがありますが、実はこれが腰部とのジョイントになります。
コクピットがジョイントというのは少々意外でしたが。
でもよく考えたら、ガンダムタイプで腰も可動するやつを作るのは始めてでした。

胸部ですが、流石は可動範囲が広いだけはあり、 肩もここまで上がります
これなら、ビームサーベルを抜くポーズも楽に再現できそうですw

フロントビュー・リアビュー

そんな感じで、胴体までのフレーム、完成です。
拡大画像を見て欲しいのですが、これまたモールドが細かくて。
ここまで来ると、装甲を付けないで鑑賞状態にする人もいることでしょう
かく言う自分も無駄に塗装しましたし (笑

ところで、先ほどのコクピットは包まれるようにして胸部に組み込むのですけど。
これが赤いものだから、まるで心臓みたいに見えて仕方がありません
うーん、なんか生々しいなぁ (汗
ま、それだけリアルということで (なんか違う・・・)

2006年1月25日(水) たまには能動的に

もともと観てるアニメの数は少なく、特に今クールは少ない自分。
それでも「一番楽しみにしてるのは?」と聞かれれば、迷わず答えることができる作品があります。
それが、『無人惑星 サヴァイヴ』です。 ( 放送局サイト ウィキペディア

去年の夏クールから再放送をしてる作品で、その評価からこれまでも時々名前を出してきましたが。
深夜帯に放送してるアニメとはいえ、NHKなため萌えは控えめ。
それでいて、最近流行りな「燃え」でもなく。
正直、これといった特徴を挙げるのも難しい作品です。
音楽や作画のレベルは高く、しかもそれを毎回維持しています。
しかし、ストーリーは王道であったり、少し前の時代のような感じでさえあると言えるでしょう。

それなのに、こうも毎週続きが楽しみなんですよね。
確かに自分は“狭義の萌え”に辟易してるところがありますけど、それとはまた別の理由で。
言葉にするのが難しいのですが、強いて言うなら先ほども触れた「昔のようなテイスト」が良いのかもしれません。
アニメ=オタクと思われても仕方ない最近の大半のアニメとは違う、何かが・・・。

まあ、百聞は一見にしかず、自分の文章を以って説明されるより、観たほうが早いです (笑
今夜は水曜で、「かしまし」とかありますけど、その前に0時ちょうどから教育テレビをどうぞ。
昨年末から一夜に二話づつ放送していてペースが速いのですが、ちょうど今週から新展開ですので〜。
これまでの展開は、サイトのほうを参照ということでw

***

ところで、この作品の主人公、ルナですけど。
いわゆる“萌え”ではありませんが・・・まぁ、自分のいう“広義の萌え”に入るといいますか。
とにかく、リーダーシップのある正に主人公なキャラです。
ところが・・・

こうして書くにあたり、ちょいと検索して色々とページを観てたのですよ。
そしたら、何か中の人がエロゲ声優らしく。
そのリストを発見し、見てみたら・・・ うわぁ
知った作品、キャラがあるってのが悲しいなぁ!
フィアナ(@くれいどるそんぐ)ってそうだったのか!?
えー・・・同じ、かなぁ?
同じブランドでも、琳(@結い橋)は納得。
言われれば確かに、って感じ。

日頃から友人に、「どうして声が分からないんだよっ!」と叱られますが、 それがここにも露呈してたというわけです。
うー、半年あまり観てきたルナ観が崩れかかったかも・・・(汗
といってもそれは今くらいで、いざ本編みればそっちの世界ですけど。

先日の「声優バトン」のレスでも書きましたが、自分はキャラありきなので、声優さんの声とかあまり覚えません。
でも、今回ばかりは、それが良いことに繋がったようです (苦笑

とまあ、いつもは人のお勧めアニメとか観る自分でしたが、たまには能動的に勧めてみましたよw

ここまで、25日 23:05 更新


さて、今日は夕方に観た「08小隊」の感想でも。
DVD3巻の感想なのですが、実は2巻も観ているんですよね。
でもまぁ、それは大分前のことなので、割愛と (えー
ちなみに1巻、1〜3話に相当するあたりまでは、昨年の11月に感想を書いたのでそちらを。

どうでもいいですが、タイトル中の「08」と「MS」は全角にすべきなんですかね?
いや、パッケとか「ガンダムパーフェクトウェブ」でもそうなってますから・・・。
ウチでは、二桁の数字と英字は原則として半角にしてるんですけどね。
とりあえず今回は、全角で。

『機動戦士ガンダム 〜第08MS小隊〜』 DVD3巻(7話〜9話)

アイナと再会し、また力を合わせて生き延びる、というのはまぁ良いんですけどね。
いきなり、「アイナーー!好きだぁーーー!!」と言われても・・・。
初めて出会ったときから想っていた、ということなんでしょうけど。
いや、これまでそんなふうに想っていたシーンが印象に残ってなかったものですから (苦笑
もちろん、前巻から次時間が空いてしまったこともあるのだとは思いますけどね。

まあ、それは置いといて。
一度思いが通じ合ったあとは、ニヤけてしまうシーンの連続ですなぁ。
キスくらいはともかく、一緒に即席露天風呂ってw
というかそれ以前に、凍傷を治そうとビームサーベルで氷山(?)を沸騰させるというアイディアに脱帽ですが。

しかし、やはり現実には敵味方な陣営に分かれている二人であって。
まあ、これだけの時間帰還しないでいたら、そりゃ尋問にもかけられますわな。
シローとアイナが同じ台詞を言う演出は良かったです。

神奈・・・もとい、キキの村にジオンの小隊が来ますけど。
中には、こういう人たちもいるんですねぇ。
まぁ彼らも人間ですもんね。いや、全員ギレンみたいだったら恐いけど。
それにしても、MSには対人兵器も装備されてるんだ。
しかもあんな、数年前のアフガン戦争で問題になったクラスターエッジ爆弾みたいなやつ。
いや、もっと凄いのは、その被弾状態を描いていたことですけど。

で、9話は降下作戦ですが。
ここにきてシローにはEz8が与えられますけど、これって普通に配備されるんですね〜。
審問にかけられたくらいだから、「0083」の如く強奪するのかと (マテ
なんの説明もなく唐突に出てきたので、少しびっくりです。
あと、アッガイの強さにもびっくりです。
不意打ちとはいえ、ガンダムを圧倒って・・・ (汗

熱血というか人間味のあるユーリでしたが、最期はああとは・・・。
最初はガサツな奴かと思ってましたけど、非常事態においてはギニアスのような人のほうが冷酷ですわな。
彼の部下だったシローと“勝負”した人は気に入っただけに、上官ともどもの無念な最期で残念でした。

ここまで、26日 01:02 更新


反応・レス

Sure∩Simple さん (25日付)
>I/Oやりまくるよーっ

期待されてる方は期待している作品みたいですね。
実は、こちらの方テストプレイなさってたり。
それほどネタバレにこだわれないならば、参考にしてみては如何でしょうw
え?もう明日発売だから今更いいですかそうですか。


今日は大学四年にあちがちな引き篭もり状態から脱するため「脱ヒッキー宣言」を行い、あちこち出掛けたり。
・・・嘘です <アニメ「ましまろ」第一話ふうに
「5」の付く日で安いレンタル屋と、ガソリン入れに行っただけでした。

***

昼食を取ったあと、まずはMk-Uの製作レポを。
ぬ・・・今回はちょっと投げやりだったかも (爆
急いでいたとはいえ、もっと集中しないと。

それから身支度を整え、3時過ぎにレンタル屋へ。
目的は「エヴァンゲリオン」。
しかも、全編(全巻)一気に視聴 (ぇ
どうせ観るなら、最後の飲み会の前までにと思いましてね。
ほら、ゼミで仲の良いやつが「エヴァ」好きだって 前に言ったでしょう?
あれ以来「エヴァ」は気になっていたのですよ。
ところが・・・

どうして見透かされたように、DVDがほとんど無いかなぁ!

劇場版とかはありましたけど、あれって確かテレビシリーズの最終話(アナザーストーリー?)みたいらしいじゃないですか。
だから、どのみち借りられず。

仕方ないので、何か別のものを・・・。
そうだ!
ちょうど今「種運命」の再放送やっててそれが面白いんけど、如何せんこれは第二期シリーズ。
最初の「種」を観ないことには人物関係とか、細かいところが分からない。
じゃあここは、それをばーっとまとめ借り・・・

って、こっちもねーのかよ!

な、なんだこの状況は。
まるでニュータイプな腐女子人が、自分の行動の先を行ってるような感じッ!
まさに「キングクリムゾン」の攻撃を受けてるような感じッ!
責任を認めないで開き直ってる「うっかりおじさん」は武部幹事長ッ! (ぇ

なんなんですかね・・・やはり自分と同じ目的な人が多いのでしょうか。
ともあれ、せっかく来たのだから何か借りたい。
ゼータの残り(二、三巻ほど)は、劇場版の直前に観たいし・・・。

そんなわけで、レンタルコーナーをうろうろすること十数分。
結局借りたのは、「種」の総集編三部作。
一巻あたり90分と総集編にしては短いのは否めませんが、まぁ大体のストーリーは理解できるでしょう。
うん、これでフリーダムが作れるってわけだ
「種」シリーズに関しては、「作品自体を楽しむ」比率と「ガンプラ作るために観るという比率」が、 結構近かったりします (爆

あとは、音楽CDを二枚ほど。

***

それから帰宅するや、すぐさま今度はガソリンスタンドへ。
あらかじめ用意されていたポリタンク×2とガソリン用タンク(耕運機用)を搭載してゴー。
空で軽いため、カーブとかでカタカタ音がでて気になります。
しかし、実は入れた後のほうがもっと気になって。

水曜で安いためか、スタンドは盛況。
特に、幹線沿いにあるのでトラックが数台も。
そんな中、一応は乗用車用が空いてたのでそこへ。
車のほかに、積んできたものも注文。
少々時間がかかったものの、全て給油し終わり帰宅の途へ。

が!
灯油がちゃぽんちゃぽんうるせーっ!
ぬぅ、なんでいつもより音が大きいんだろ。
・・・そうか!
20リットルのポリタンクなのに、よくわからなくて18リットルしか入れなかったからだ (えー
そういえば店員さんも、「20ですか?」って聞いたっけ。
あー、ガソリンタンクのほうが18リットルだったからって、勘違いしてたなぁ。

***

その後は、上記の「08小隊」を鑑賞。
夕食を挟み、今度は先週分の「サヴァイブ」を鑑賞。
これがちょっとグッときた内容だったので、冒頭で紹介したのですよ。
ちなみに、深夜アニメでグッと来たのは数回ほどしかありません (ぉ

それからはトリビア観たりしつつ、まったり更新開始。
二度アップし、今に至る。


さぁて、明日は個人指導ですよ。
遅れて提出したのだから、怒られるんだろうなぁ (汗
もちろんそれは受け入れるとして、しっかり卒論のことも検討してこよ。
あとは、雑談もできればいいのですけれど・・・。

 

メールフォームのレスは明日の日記にて〜。

26日 02:00 更新

2006年1月26日(木) 大学初め

大学自体には7日にも行きましたけど、あのときはまだ冬休みだったわけで。
講義の行われてる期間としては、今年になって初めて学校に行ったのでした。
しかも試験直前(早いものは既に実施されてたり)なため、いつにも増して人が多かった気がしますね。

それにしても、早いもので1月が終わろうとしてる今日この頃。
そんな今日になるまで学校に行かなかったとは、ホントこれまでの人生でこんなこと――怠惰な状態は初めてですよ。
個人の自由に任せるのが大学というところなのでしょうけど、 自分にとって過度な自由はやはりよくないみたいですねぇ・・・。

***

とまあ、そんなことはいいとして。

前回の日記でも触れたように、今日は個人指導を受けに行ったのでした。
提出が遅れたことを最初に謝ったのですが、先生はそれについて特に言及せず
も、もしかして、「叱らないことが叱ること」なのでしょうか?
というか、もはや相手にされてないっ!?
その後の感じだと、そうではない・・・と信じたいのですが・・・。

指導、要は卒論の添削ですが、まぁ酷いこと酷いこと。
学生の書いた論文なんてそんなもんかもしれませんが、ほら、これって事実上三日間で書いたものだから (爆
そのため、つまらない誤字や変換ミスが多く・・・。

しかし、一番の問題であったことは、やはり具体性と説得性が欠けてることでしょうか。
この半年間、さらにはその前からも言われていることですが、相変わらず直ってないようで。
まあ、具体的な例を出すには、読んだ文献の数が少ないからってこともありますけどー。
説明を省いたのも、急いでいたということ以上に自分の性格が出てしまいましたし・・・。
残りの期間は短いですがなるべく多くの事実を提示し、また分かりやすい記述を行いますかぁ。

あと、比喩が少々乱暴との指摘も。
というか中には、自分個人の考えが出すぎ、とまで (苦笑
「最近右翼の連中が言ってるようなことを〜」なんていわれてしまいましたよ!
あー・・・まあ、急いでるときは、つい自分の推論やら何やらで書いてしまうわけで。 (前書きの部分はそれで書いた)
それじゃあ“論文”としてマズイ、ということは分かってるんですけどね・・・。
うう・・・ホント今度こそは、というか最後こそは、余裕をもって四年間の集大成とせねば!


メールフォームレス

どこぞやの受験生 さん

逆っす。 大コケしましてーー。
そうでしたか、これは失礼しました (苦笑
まあ、ゼミの後輩には一浪したやつ(そういえば今日会ったっけ・・・)がいるのですが、 彼は色々受けた末にここに入ったようで。
大学受験というもの関してはコメントを控えますが、いろいろと頑張ってください〜。

吉良吉影 さん

練馬大根面白いって言った人です(おそらく)。
もしかしたら反応あるかなーと思ってましたが、その通りですw
というか、自分が巡回してる中でアニメの感想書いてるサイトさんは極少数ですので・・・。
確かに、練馬はちょーっと好きな人と嫌いな人に分かれるでしょうね。 私も皆が皆アレを面白いと思うなんて思えないし(ぉ
それでも、今期は笑っちゃうほど新作が不作なので、今期の中ではネタとしても見れる方かな、と。
まあ、その極少数の中でも、「練馬大根」のレビューをしてるのは吉良さんくらいですし (苦笑
ふーむ、ほぼ毎日アニメレビューをなさってる吉良さんをして不作とは、前期が良かったのかそれとも仰るとおりなのか・・・。
個人的には、興味のあるアニメが今期は輪をかけて観れらないんですけどね (笑
本当のエースはちょっと遅れて放送が開始されるびんちょうタンかもしれません。これにはかなり期待してます。
「びんちょうタン」は名前とキャラくらいは知ってますが。
ああ、なるほど、 「ローゼン」後番としてやるみたいですね
上記の通り観られるもの自体が少ないので、これも観てみますか〜。
タイマーもそのままでOKですしw

ここまで、26日 21:15 更新


○水曜のアニメ感想

さて、前回の日記で勧めたのですから、「サヴァイヴ」の感想も書きませんとね。
それにしても・・・。
やっぱりルナの声がぁー・・・! (笑

というか、「いくよっ!」という台詞につい反応してしまうのですが (爆
そんな自分は終わってますかそうですか。

    『無人惑星 サヴァイヴ 第37話 「弱音を吐くな」、第38話 「私、負けないよ」公式サイト

いざ出航したものの、船酔いが襲ってきますか。
まあ、確かにあれはキツイですからねぇ。
中学一年のときに市が主催するボーイスカウトみたいなので小笠原まで行ってきましたけど、帰りにめっちゃ酔ったし。
何とか部屋まで戻って、あとはベッドで耐えるしかなったです (汗

そんな船酔いに、ツンデレ風味のメノリ様まで。
トイレに駆け込んで(以下略)とか、これまでの生徒会長然としたイメージが・・・っ!
NHKは変なところに拘るなぁ!

メンバーの半数近くが倒れ、さらには嵐までが。
浸水とかしてくるも、そこは全員で何とか乗り切り。
あれれ?船酔いは?というあたりが、なるほどご都合主義と言われる所以か (苦笑
・・・って、ラストでルナが落ちちゃいましたよ?

そんなルナが、流れ着いた島で単身“サバイバル”するのが38話。
この星に着いたときだって一から始めたけど、今度は一人なわけで。
次第になりふり構わず半ば狂ったように・・・(汗
まぁその成果あってか、なんとか食料にありつけたり水分もどうにかなるのですけれど。

それからなんとか火も起こし一段落ついたところで、幼いころの今は亡き父親との回想へ。
(誰ですか、「よ・う・じょ!よ・う・じょ!」とか言ってるのは?)
まあ、テラフォーミング――人間が住みよい環境に変えるというのは、確かに独り善がりな考えなのかもしれませんねぇ。

最後は朝日の中から船が現れて無事救助、と。
しかしその前日あたりのルナの憔悴っぷりは、一瞬引きそうになまでに。
あれ、子供が見たら夢に出そうだな・・・ <大袈裟

次回は、ルナの体に異変が・・・?
そういえば、火を起こすときに手のひらがボロボロだったのに、翌朝には完治してましたからね。
保険医の仁科先生に変身したわけでもないのに (マテ <前回の日記参照
あとそいういえば、「航海編」に入ったからか、OPが一部差し替えられてました。

    『かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜』 第3話「はずむの心、やす菜の心」

今回は、やす菜の回、といったところでしょうか?(なんか家庭事情も描かれてましたし)
告白を断ってしまった手前、はずむとはまだ距離があって。
それを縮めようとするはずむの努力の甲斐あって、無事“友達”に、それも今度は同性のに戻れたようですね。

と思いきや、次回ではさらに一歩踏み込んだ関係に!?
1話の冒頭でキスするシーンがありましたけど、これから友達以上の想いを抱くようになるみたいですね〜。

と、ストーリーの大筋はこんなもんで。
そういった“女の子同士の微妙な関係”の傍らでは、サブキャラがいい味出してますなw

まず、前回のラストからの続きですが、なんですかこの変態ミーアは (違
いきなり胸を揉んだり、頬擦りしたり。
はずむをモデルに人型(ガンダム!?)に形成されたようですが、似てるのは人間ってことくらいかな (苦笑
あ、でも「宇宙仁(そらひとし)」自体が人間と同じタイプか・・・。

前回、女の子になってしまったはずむを意識してしまった明日太ですが。
今回もちゃんと、朝の乳揺れ(爆)を指摘したりw
・・・いや、実際あんなに揺れるものなのか疑問ですけれどー。
ところで明日太の中の人ですけど、どうも緑川さんに声が似てるんですよねぇ。
一般アニメなのに緑川さんが名前変えてるのかと思い、少し調べたら・・・
ああ、アニメ(TV)版AIRの往人役の人なのか〜。
なるほど、道理で似てるわけだ。
あの往人には、全然違和感を感じませんでしたからねぇ。

月先生も、相変わらず。
朝っぱらから塀の上を走ったりして、ヘイマン(@『サディスティック19』)を連想しちゃったじゃないですか! (笑
あと、いい男の気配を察知するのは凄かったw
もしやニュータイプ? (もうダマレ

はずむの両親、というか父親がこれまた変態で。
ジャン・プウにポーズをとらせて写真を撮るのは、まぁいいとして。
なに息子、もとい娘のヌード写真を撮りたいと願ってますかww
うーん、かつては男同士の付き合いとかしてたのかなぁ。
いや、女の子が欲しかったのでしたっけ・・・?

ところではずむは、あんな性格だったのかなぁ?
マスコミからはずむを守ったとまりの“武勇伝”をクラスメイト(?)に語ってましたけど。
男のときは内気な感じで、あまり口数も多そうには見えなかったんですよねぇ・・・。
女性のほうが付き合いが〜とは聞いたことがありますが、性転換して性格も開放的になったのかしら?

ここまで、27日 01:03 更新


ふぅ、ちょっと長くなってしまいましたか。
それに、日付が変わる前には更新を終えるつもりだったのですけれど・・・。

いやね、一度のアップのあと、「サヴァイブ」を観たんですね。
問題はその後で、つい「木曜洋画劇場」の『マスク・オブ・ゾロ』を観てしまって。
ほら、昨夜は「かしまし」がありましたから、ビデオチャンネルが12になってたんですわ。
で、「サヴァイブ」観終わったあと停止したら、ちょうど良いシーンが!
・・・と、そのままズルズル最後まで観てたのでした。
んで、それから「かしまし」観て感想書いてたら、もうこんな時間に (爆

うーん、今日は個人指導の前後のことについても書くつもりでしたが・・・。
時間も1時を過ぎてしまいましたし、やっぱり明日に回しますかぁ。

27日 01:15 更新

2006年1月27日(金) 散髪初め

なんでも一年の初めにやれば「〜初め」と言えるのだとは思いますが。
一月はそれがタイトルに使えるから便利だよなぁ (何

というわけで今日は髪を切ってきたり。
前回、12月のはじめに切ったときは短くし過ぎたんですよね (まぁ、したというか“された”んですけど・・・)
だから今回は少々長めとの注文を。前髪も残しておきたいですし。

しかし少ししたとところで、耳のあたりはどうするか尋ねられる。
そこは2月からまた研修なので、耳を出してもらうように。
そんな感じで切っていったら・・・

前回ほどではないにしろ、思ってたより短めに。
耳のあたりを切ってしまうと、上のほうも切らないとバランスが悪いんですと。
でもまぁ、むしろ頭頂部あたりは短くしてほしかったからちょうど良かったり。
それに、今日は暖かかったですしね。
・・・明日から気をつけよ。

***

さて、今日は「トロイメント」の感想から。
ところが・・・?


『ローゼンメイデン トロイメント』 第十二話「少女」

10月〜12月期のアニメで最も期待されていたであろう「トロイメント」も、最終回を迎えましたねぇ。

で、

「スペシャルエディション FINAL PLUS」の放送はいつですか? (マテ

いや、だって、あの終わり方は・・・。

真紅が生き返って、そのほかの皆も(一部除く)生き返るっぽい“ご都合主義”は、別にいいんですよ。
自分はむしろ、そういうの好きですし。

ただ、「トロイメント」に関しては謎が多く残っているわけで。
結構な数の複線があったと思うんですけど、明かされていないのがいつくかあるような。
個人的に関心が高かった、「ジュンの裁縫の技術」も明かされませんでしたし。
それとも、あれはただ単に“腕がいい”というだけなのでしょうか・・・。

こればかりは、少々辛い評価を与えるしかありません。
それは、「期待していた分だけがっくり」という以前の問題として。

***

とはいえ全体的なこと以外では、やはり評価が高かったり (笑

特に水銀燈!
これはどうせ皆同じ評価なんでしょうけど(何)、真紅を庇ったのは良かったなぁ。
そのつもりは無かったのかもしれないけど、結果的にはそうなったわけだし。
そして彼女のローザミスティカから、彼女が参戦した理由を真紅が知ることとなって・・・。
ラストは真紅VS水銀燈かと先週の時点では予測してましたが、まぁ前期のことを考えればそんなことは無かったですかね。

というわけでラストは、メインヒロイン(?)の真紅と、「トロイメント」における敵役であった薔薇水晶。
上記のシーンで、蒼星石のが「翠星石に引かれた」ってのは少々笑ってしまいましたが。
「真紅取れよ!」とついツッコミ (爆

バトルの経緯は省略して。
ジュンの呼びかけにトドメを刺さなかった真紅ですが、まぁ「想定の範囲内」で。
そして明かされる、薔薇水晶と塊(エンジュ)さんの秘密。
あー、彼はローゼン本人ではなく、その弟子ということですか。
だとすると、一体何歳なんだろ?
あれ?ローゼンってかなり昔の人だったんですよね?

***

う〜ん、この最終回で満足できた人は、果たして過半数を超えるのでしょうか?
前期だって謎は残されたまま終わりましたけど、その当時は既に第二期の製作が決まっていたはずですし・・・。
あるいは、第三期があるんですかね? (苦笑

他の方の感想が楽しみです。
満足できた方は、是非とも「あんたって人はぁぁぁーーーっ!!」と反応してくださいw


メールフォームレス

多くの投稿、ありがとうございます♪

名無し さん

あれ、剣山さんの卒論は先日のが最終提出ではなかったのですか? 自分を含め文系の学生はだいたいこの時期に提出後の教授との口頭審査というのが お決まりのパターンだと思ってたんですが。
そうみたいなんですよね〜。
他のサイトさんや、先日の研修・・・は理系の連中ばかりだったかw
ともあれ、自分の卒論は最終提出は来月の頭です。
今月の12日に一度提出し、それを先生が添削します。
で、昨日のように研修室(理系とは違い、ほぼ先生の私室)にて、一対一の個人指導を受けます。
それを参考に再び書き、最終提出というわけです。
だからむしろ、その「口頭審査」という名称のほうが聞き慣れなかったり。
はぁ、もしかしてそれを通らなかったら、卒業できないとか? (汗
ウチは・・・枚数さえ書いてあれば大丈夫なんかな (ぬぅわにぃ?
いや、だからこその個人指導なのですけどねw

そる さん

おかげさまでウチのサイト名の正式略称が「すたじー」になりました、(^_^)ノ
え?
開設当初から、勝手に「すたじー」と呼んでましたが何か? (えー
まあ、こういう略称の類ってどうなんですかね。
自分で考えて広めるのか、周りが呼んでくれるのを待つか・・・。
文中によく出てくるあたり、自分は前者なわけですけどw

名無し さん

>無人惑星 サヴァイブ
変っ身っ! (シュコーン)「ADVENT!」 更に!(スチャ) (シュコーン)「SURVIVE!」
…それは(最新作から)5つ前の 仮面ライダーネタだぁぁぁぁっ!!
「だってっ!」 「“サヴァイブ”じゃなくて!!」 (シュコーン)「FINAL VENT!」 「“サヴァイヴ”なんだぁぁぁぁぁっ!!!」 (ドラゴンファイヤーストーム炸裂中)
…はぁはぁ…。(疲
…また誤字指摘ネタかよ…orz
勢いで書いた、正直スマン(ぉ
あ、そうでしたっけね (さらりと
なんというか、誤字はもはや「るなない」の特色ということで (えー
あと、ライダーネタはよく分かりません (苦笑

ここまで、27日 23:56 更新


髪を切りにいったのは午後のことで、午前は祖父の用足しに。
幾度となく通った医院や、眼科へ。
その過程は、いつも通りなので別段書くこともなく。
と思いきや、眼科の待合室でニュース観てたら・・・

メイドさん拉致未遂事件って。

まあ、いつかはこんな事件が起こるだろうとは思ってましたけどねぇ。
店から出てすぐに捕まったので、“女性従業員”に怪我等は無かったようで幸い。
またしても、マスコミが好きそうなネタでしたが、今日の夕方ニュースはだろうだったんだろ?
寝ちゃったからよく分からないんですよね・・・。

あと、 「秋葉原ブログ」 でもネタになってないのが意外だったり。
それほど大体的に報道されてないのだろうか?(あるいは、サイトの方針じゃないとか?)
まあ、マスコミはどこぞの容疑者に対する“復讐”に熱心でしょうからねぇ。

***

で、午後は美容室へ。
とその前に、このサイトのドメイン料の支払いを。
母に「なに?フィギュアでも買うの?」とか聞かれましたが、面倒なのでそういうことにしておきました。
俺はフィギュアじゃなくてプラモデルが好きなの!
自分で組み立てるのが好きなの!
ああ・・・いつかはPGを・・・っ!

散髪が終わったあとは、母の実家に少々滞在。
そのあとは母の用足しで30分ほどドライブすることに。

また、その途中ではGacktのニューシングル『REMPTION』初回版を購入。

「REMPTION」初回版

先週の水曜、レンタルが安い日に借りようと思ったんですけどね、見事に貸し切られてまして。
まあ、いつもだったら、それだけの理由で買ったりはしません。
シングルは、対費用効果が悪いですからね。
でもほら、月曜の「HEY!HEY!HEY!」では爆笑させてもらいましたから (えー
これからも頑張ってください、ということも含めた“お布施”ということでw

ところでこの「REMPTION」。
その月曜の日記にも書きましたが、FFZの外伝(?)『DIRGE of CERBERUS』のテーマソングなんですよね。
そのためか、 パッケージもPS2ソフトっぽいデザインで
シングルのCDと特典DVDの二枚も、それっぽい感じで入ってます。
もちろん、 作品のチラシも封入w

んでそのDVDですが、実は2タイトル入っていて。
一つは普通のプロモーションで、もう一つは曲をBGMに作品のデモムービーとかプレイ画面で構成されています。
このムービーが、これまたカッコイイのですが、どうもゲームが『デビル・メイ・クライ』に似てる
(やっと思い出しましたが・・・)このゲームの主人公、ヴィンセントの衣装もダークレッドとこれまた似てますし。
なにより、彼の武器は銃じゃないですか?ときどきCMも見ますけど、なんかチェーンガンみたいなの撃ってますよ (汗
まあ、デビルは「斬って撃って」なのですけど、どうやらこの「DK」では体術が使えるようですし。(デビルでも殴れる)

FFZは、当時に従姉妹さまがプレイしてるのを傍らで観てただけなんですよね。
だからキャラの名前とかくらいは知っていても、細かいストーリーは知らなかったり。
このゲームには少し興味が出てきましたけど、やるとしたらZ本作のほうからやらないとダメなんだろうなぁ。

というわけで、ゲーマーを自称する友人にでも勧めるか♪ (自分でやれよ)

***

その友人と会うことも兼ねて、明日は秋葉に行ってきますよ〜。
まあ・・・買うものはほとんど無いのですけれどね・・・。
なんだろ、結局新作が出た『新・鬼武者』に、なにかしらガンプラ?
あとは実際に見て、何かラノベの新刊があれば。

こんなの毎度のことなのでともかく、明日はもう一つ考え事があって。
それは、特急で行くべきか否か、ということで。
東武は3月の18日に、JRとともにダイヤ改正を行う予定で。
自分が利用してる伊勢崎線は、これによって大幅な変化に晒されるのです。
ズバリ、普通列車(実際は準急)では、直接東京まで行けない!
途中で何度か乗り換えをしなくてはならなくなるんですよね。
だから我が家では、そうなる前に一度乗りに行こうとか何とか話が出ているくらいという (笑

自分にとっても思い入れのある路線ですから、乗っておきたいんですよね。
でもなぁ、もう一年近く特急しか乗ってないし (マテ
というか30分早く起きるのが・・・。
まあ、まだ二月もありますし、明日の朝決めよぅっと。

28日 01:42 更新

2006年1月28日(土) 1月秋葉遠征

タイトルの通り、秋葉へ行ってきましたー。
今回は初っ端から、買って来たものを、どん。

買って来たもの

どうも、別に秋葉でなくても買えるものばかりだったりしますが (苦笑
それはいいとして、今回は多く各個が小さいのでさらに画像を二枚追加〜。

あ、でも「百式」は分かりますよね?
今回は何にしようかと迷い、いきなり「フリーダム」でもなぁと思ったので、これに。
ゼータのMSを集中して作りますかー。

あと、「ガンダムゴールド」のペンを。
なにも金色の百式に合わせたのではなく、今組んでるしてるMk-Uの部分塗装のために。
それも、ホンの1、2ミリ程度の部分だったり (えー
いや、だってパッケージとかの参考写真がいい感じなんですもの。
で、早速塗ってみましたが・・・やっぱりグッド!
そこだけ真鍮を使ってるかのように見えますよ!
あくまで見えるだけですけど!!

***

・・・はい、では追加の1枚目を。

追加画像1枚目

  • 『新 鬼武者 DAWN OF DREAMS』 (CAPCOM、2006年)
  • 『月追いの都市』 (tieLeaf、2005年)
  • 『ワールズ・エンド 〜Rebirth to Future〜』 (秋 タカシ、ファミ通文庫)
  • 『ドージンワーク@』 (ヒロユキ、芳文社)
  • 『ファンタジックチルドレン@』 (なかむら たかし、メディアファクトリー)
  • 『ファンタジックチルドレンA』 (なかむら たかし、メディアファクトリー)

「鬼武者」は、前回の日記でも書いたのでパス。
まあ、カプコンのアクションならハズレってこともないでしょう。
『月追いの都市』は、冬コミで買い逃したので。
いや、だって結構並んでたんだもんw
あとは、新刊が出てた「ワールズ・エンド」を。
それで、残りの三冊ですが。

『ドージンワーク』は、以前に買ったことがる同人作家さんの商業作品。
絵が好きですし、ギャグとかも面白いと思うのでw
・・・まあ、この本を知ったのは最近だったりしますけど (爆

「ファンタジック〜」は・・・一年前からウチを見てくださってる人には説明不要ですかね? (ぉ
2004年10月から翌年3月までやっていたアニメであり、 今なお自分の中で最高評価の作品です
その原作(?)漫画があると知ったのは随分前で、しばらく放置していたのですが。
今回目に留まったので、いい機会だと買ったのでした。

うーん、それんしても、ヒロインのヘルガが、アニメとは随分違う感じですねぇ。
ヘルガはこんなに可愛くないし! (マテ
いや、きっとアニメではあえてそうしたんだな、うん。
ともあれ、期待してみますかぁ。

***

さて、追加の2枚目ですが、これが今回の本命です。
なんといっても・・・

追加画像2枚目

『AQUA』@A『ARIA』@〜F を大人買いですから!

これだけの数を買うなら、やはりポイントの付くアニメイトがいいかな、と。
もうね、アニメイトの地下1階の一角を、ゴッソリ抜いてやりました (笑
ちなみに最新の8巻が無いのは、どっかで限定版があればいいな〜と思ったので。 (ま、結局見つからなかったのですが・・・)

う〜ん、これだけ一度に大量の漫画を買ったのは・・・もしかして初めてかな?
ラノベだったら、10冊とかありましたが。

ともあれ、これでネタに困らないわけですよw (えー


さて、ここからは今日の行動でも。

そこで「どうせまた特急に乗り遅れそうになったんだろ?」と言う。

・・・はい、言いましたね?
言ったんですよ (ぇ
残念ですが、それは間違いです。
何故なら――

***

そもそも、昨夜の更新が遅れてしまたことから始まる。
それから風呂に入ったため、出てきたらもう3時近くに。
湯たんぽに入れるお湯を沸かして注ぎ、急いで寝るも、やはり睡眠不足になるわけで。

三重の目覚ましをかいくぐり、見事に寝坊。
いや、この時点ならまだ「想定の範囲内」だったのです。
そこで、昨夜あたりも“黄色信号だった体内”が、急に青信号になるものだから・・・。

朝食を断念し、速攻で着替えて荷物を用意し、出発します。
発車までまだ10分ちょいある。
前はそれ以下で行ったんだから、今回だって――っ!

しかし、こんな自分に運命の女神はほくそ笑んでくれました。
こういうときに限って、(本物の)信号が赤ばっかりなのな
時間は刻一刻と迫ってきます。
それでも何とか駐車場に付き、ナンバーを書いて500円ともども封筒に入れて投函。
さぁ、走れ走れと体に鞭入れダッシュ。
しかし。

――そこで、剣山が見た“モノ”は・・・

今正に入線している、乗るつもりの特急「りょうもう8号」であった。

(突然、プロジェクトXふうに)
剣山は、諦めかけた
(ダメか・・・)
しかし、頭の中で誰かが囁いた。
「諦めたら、試合 終了だよ」

剣山は、奮起した。
(特急は、乗客が乗り込みに時間がかかる。チャンスはある)
そんな内心とは裏腹に、剣山は一心不乱に疾り出した・・・。

果たして、その結末はっ!?
――と、ここでCMならぬ、入浴です (えー


反応・レス

吉良吉影の新しい事情 さん (28日 00:40)
>「トロイメント」最終話の感想

「わたしにローゼンを勧めた責任、取ってもらうからね・・・」
と、『月姫』(TYPE-MOON、何年だっけ?)ネタを使ってみるテストw
「ローゼン」のアニメは、三期目をやるんですかねぇ?
まあ、昨日の日記にも書きましたが、でなきゃ消化不足なのは否めないと思いますし。
今期の前半がギャグだらけだった理由を、“時間稼ぎ”と吉良さんは推測されてるわけですが。
自分としては逆で、“ついやり過ぎてしまった”のでは?と思ってるんですよね。
ああしたコメディのほうが人気だというのはスタッフも感じていたことで、その期待に応えようとして・・・。
そのため時間が足りなくなり、後半、特に最終話での急展開が発生してしまった、と考えてたり。
まあ、推測の域は出ないんですけどね (苦笑
ただ、個人的にはあの終わらせ方も好きなんですよね。
上記と矛盾しますが、その点では三期目が無くてもいいのかな、と・・・。

ここまで、28日 22:52 更新


(前記の続き)

――まあ・・・

間に合うわけがないんですけれど。
ホームに上がったら、ちょうど出て行きましたよ・・・。

というか階段を駆け上がってたら、脚が言うこと聞かなくてコケましたし
うう・・・こんなの初めてですよ。乳酸菌を摂り過ぎたのかしら?(ぇ
半ヒッキーな生活をしてると、このように貧弱ゥな体になってしまうのでした。

***

仕方ないので一度改札を出て、コンビニで朝食を。
といっても、半ば酸欠状態に陥ったのかえらく気持ち悪く。
軽めのものということで、お茶とサンドウィッチにしておきました。

あー、友人を待たせちゃうなぁとか思いながら、再び改札へ。
そこで、ふと思いついたのです。
朝なのだから、特急は30分に一本くらいあるのではないか?
ならば、途中の駅で抜かされる。
つまりその前に乗り換えればいい・・・。

早速、時刻表を開き確認。
すると――
とりあえず、足利市8時19分発やつに乗って館林まで。
そこで、別のほうから来る「りょうもう10号」に乗り換えられる!
これなら、北千住に着くのも16分遅れ程度で済む・・・っ!
実は時間帯、30分に三本もの特急があるのですよね。
東武にしては中々やりますが、逆にいえば特急に乗らされてるのかなぁとも (苦笑
とにかく、今回はこれは助けられましたぁ・・・。

途中から乗った車内では、朝食食べたあと卒論の文献読んだり。

***

秋葉では、これといって変わったことはなく。
強いていえば、上の大人買いをしたくらいで。
あ、昼食は「じゃんがららぁめん」を食べました。
そろそろ食べたい季節だなぁと思ってた矢先のこと。
どうやら友人はニュータイプのようです。

あー、あとですね。
最後のほう(4時半ごろだったかな)で、ラジオ会館に買い物へ友人の荷物を番していたのですが。
暇だったので、人間観察してたり (ぇ

その結果分かったこと。
視界には、ほぼ常に一般人と思われるオサレな服装をした人がいます。
きっと、“アキバ”に観光しに来た人なのでしょう。
さらに5秒くらい探せば、大体はカップルが目に付きます。
おそらく、“アキバ”へデートしに来たのでしょう。 ・・・ホント、自分の知ってる“秋葉”は変わってしまったんですねぇ。

***

帰りも当然の如く特急に。
やはり疲れたのか、途中の意識はありませんでした。


う・・・風呂入ってきたらちょっと熱っぽい気が・・・。
そこに加えて酒飲んだら、いよいよ頭もぼーっと・・・。
無理しないで今夜はもう寝ます。

29日 01:01 更新

2006年1月29日( 眠気の日曜日

久しぶりに早寝・・・でもやっぱり遅起きでした (苦笑

いやぁ、1時には寝るなんて何時ぶりのことでしょうか?
7時前には家を出てた研修中だって、こんなに早くは寝ませんでしたからね。
(つか、卒論やってて日によっては5時に寝たりしましたが)

しかし、前回の日記でも触れたように気分が悪く、ベッドに入るも熱が出てきて。
冷却シートを貼って、初めて寝ることができたのでした。
ちなみに使ったのは「冷えピタ」。自分は「熱さまシート」が好きなのですが、ストックが切れてた罠。

それでも早く寝たためか、8時には目覚め。
でも昨日は3時間睡眠で秋葉を歩き回ったのだから、もう少し寝よう。
今日から始まった 『仮面ライダーカブト』 を録画し、再び夢の中へ。
(すげー、今みたらアクセスランキング1位ですってよw)

結局それから起きたのは昼過ぎ。(それまでテレ朝を録画しっぱなしだった)
菓子やプリン食べ、「新 鬼武者」を開始。(それの感想は後述)
その間に昼食を挟み、5時になったらおかず買いへ。
今日の従姉妹さまはめがねというオプション装備しており、エロさが5ポイントアップしてました。

帰宅後は夕食を挟みながらも、早速「ファンタジクチルドレン」1巻を読んでみたり。
ぬー、なんかエロい (笑
この漫画が、どうしてあの“萌え”が無いアニメになったのやら。
いや、個人的にはそれでいいんですけどね。

それからは、また眠くなったり。
買い物行ったときも、運転しつつ少し眠かったし (ぇ
少々を仮眠を取り、昨日の「マモル!」を観て現在に至る、と。


『陰からマモル!』 第4話「なんてたってアイドル」

今回の感想を一言で書くとすれば、 それは「ツンデレな愛里萌え」とか「このネタはヤバイんじゃ・・・」とかいうことではなく・・・

やっぱり幼馴染はいいなぁ! (えー

彼氏?と尋ねられたら赤面して「幼馴染です♪」と答えるシーン。あれは良かった。
加えて、アイドルになるよりマモルたちと一緒にいるほうを選ぶのとか。
あー、あまりの天然さに忘れがちでしたが、ゆうなは幼馴染なんだなぁ。

ま、それが一番であるというだけで、もちろん他のネタも面白く。
特に愛里。
前回も冒頭で赤面したかと思ったら、今回は直球なことを聞いてくるなぁ!
といっても、鈍いマモルのせいでまたもや同じパターンですけどw
・・・あ、もしかして。
ゆうなをアイドルにしようとしたのも、マモルを奪う(笑)ためだったりして・・・。

そしてヤバイネタ。
「ポリープロ」とか「ずんく」とか。
ホント、著作権とかの問題は大丈夫なのだろうか・・・ (汗
まあ、視聴者としては面白いから歓迎なのですけれどー。

椿と山芽に関しては、まぁ大体パターンなのでいいや (えー
あと、ラストの「古井戸」には爆笑させてもらいました。

ここまで、30日 00:50 更新


反応・レス

君と僕の歌う詩 さん (絵日記 29日付)
>「日エロ」

ブルマって、普通はこのように紺ですよね?
なのに自分が出た中学は、何故か赤、それも小豆色のような感じで・・・
純粋だった中学生の当時とはいえ、あれには激しく違和感がありました (汗
また、男性が女性の胸に興味を云々ということですが。
サルから進化した際に、人間は二足歩行になりました。
すると、それまでオスを引きつけていた尻が見えにくくなったため、代わりに胸が大きくなったのだとか。
「そ、そうか!今回の日エロは、その進化論を暗に示してるんだよ!」「な、なんだっry」
まあ、テレビか何かで得た知識なのですが・・・って、アレ?前にも書いたような? (笑


「新 鬼武者」 ファーストインプレッション(第一話〜第三話)

「鬼武者シリーズはこれで完結」と言いながら、新作が出たわけですが (苦笑
まあ、プロデューサーなり何なりが違う人なのかもしれませんし、考えが変わったのかもしれません。
それに、一ファンとしてはやはり嬉しく、楽しみだったりも。

で、“新”と付くからには“旧三部作”とは色々と異なるわけで。
最も違うのは、上記タイトルにもあるように、「ミッション制」であること
これまで鬼武者といえば、ときどきステージは変わっても、 ゲームを中断するには原則として途中にあるセーブポイントを利用するもの。
ところが今回は、1話終わったところでセーブが可能なので、そこで区切りこともできるわけです。
『デビル・メイ・クライ』とかはこの方式なので、自分はむしろこっちの方が好みかなぁ。

今回の主人公は、結城秀康。
やっぱり歴史上の人物なんですね〜w (確か、徳川家康の親戚でしたっけ?)
ま、本編では「灰燼の蒼鬼(そうき)」と呼ばれてますが。
キャラの容貌は、旧作のように誰か(金城武など)をモチーフにしたわけでもなく、オリジナルな様子。
友人曰く、「イケメンだと鼻に付く」そうですが (笑

また、今作では「従者システム」というものがあって。
仲間を一人連れて行けるのですが、ゲーム中で操作を交代できる様子。
これについてはまだ実際にやってないので次回に譲ります。
あ、気になってた従者の体力ですが、ゼロになってもゲームオーバーになりません。
しばらく気絶していて、そのうち回復するという・・・。
まあ、そうでなきゃやってられない気もしますけどw

あとは、どことなくRPG要素も含まれていることでしょうか。
武器に魂を注入することで鍛えられるのは同じですが、そのほかに「攻撃力」とか設定されていて。
装飾品の装備などによって、これを補正したりもします。

他にも色々あるのですが、とりあえず今回はこのくらいにしますかね。
ちなみに難易度ですが、「普通」でも割りと簡単かな?
初っ端からボスが出てきたりしますが、見掛け倒しだったし
旧作で慣れてる人なら、そう簡単には死なないでしょう。

あ、あと、主題歌として「浜崎あゆみ」の曲がありますが、テンポも良くてそれなりだと思いますw


うー、なんかまだ眠いなぁ。
やっぱり昨日は疲れたのだろうか?
大学一昨年あたりまでは、このくらい何ともなかったのに・・・。
人間、二十歳をすぎたら老化が始まるものですかね (苦笑

30日 01:56 更新

2006年1月30日(月) 最後のバイト

ここ数ヶ月は、大学生活の終わりが近づくに連れて、何かと「最後の〜」というタイトルが多いですが。
その中でも、後ろから二番目なのがこのバイトでしょう。
なにしろ1年次の夏から、つまり三年半近くに渡って続けてきたのです。

三年半というのが、長いのか短いのかは分かりませんけど。
ともあれ、だからって特に意識することなく、今日も普段通りに仕事を。
・・・まあ、最後に相応しい忙しさでしたけどね (苦笑
なんか農林水産省の名義でジャンパーとか出てたし。
3時間動きっぱなしなんて、何気に年末より忙しかったかもー。

また、最後ということで社長や専務に挨拶を。
この二人はクールというか素っ気ないので予想とおりとして、問題はお姉さん(一児の母)。
「剣山くんが辞めちゃうと寂しいねぇ」とかいった台詞を連発。
とりあえず「今度は客として来ますよw」と返しておいたら、「うんうん、来ちゃって来ちゃって」と。
・・・もしかして、自分は誘惑されてるのでしょうか? (違


さて、今日は「種」スペシャルエディションの感想を。
はいそこ!「えー」とか言わない!!
「08小隊」が途中ですけど、レンタルの都合上こっちを先に観るのですよ。

『起動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション‐虚空の戦場‐』

うーん、作品の内容云々の以前に、やはり90分では説明不足ですかね。
同じよな総集編でも、“ファースト”のは140分くらいまりまし。
あ、でもゼータの(劇場版)も95分なのか。
まぁあっちは、ちゃんとテレビシリーズを観てからだったしねぇ。

で、内容のほうですが。
敵(ザフト)の強襲に遭い、偶然ガンダムに乗り込むこととなった主人公のキラ。
しばらく宇宙を転戦し、地球へ降下したあとは砂漠地帯にて好敵手との戦闘・・・。
うん、半年前にみた、上のファースト総集編にそっくりですね♪
ま、ファーストのパクリオマージュだとは聞いていたことなので、このへんは「想定の範囲内」 <しつこい

でもアスランやラクスの存在があるから、その点は違うのかな?(あとカガリも)
いや、それぞれシャアでありララァであるのかもしれませんけどー。(でも二人とも死なないですからね)
それにしても、ラクスって最初は天然だったのね・・・。(「種運命」でもかな?)
また、除隊許可が降りたのも違う点ですかね。
ファーストでは人手不足だったし、エースパイロットとなったアムロに対して間違ってもそんなもん出なかったろうに。
その頃(70年代終わり)とは時代が違うということよりも、それによってキラの人格を表現してるのかなーと。

あー、あとは何だろ。
そうだ、フレイだ。
彼女って、何となくタマ姉に似てません? (ま、マテ
容姿はもとより、性格とか。
なにしろ、キラくんを(検閲削除)しちゃいますもねぇ。
(今この瞬間、全国のタマ姉ファンを敵に回した・・・っ!!)
いや、タマ姉については、彼女以外のシナリオ(というかこのみルート)でしか知らないのですけれどー。

とりあえず、時間帯からして子供向けなのに、“あの描写”はマズイと思います (えっちなのはいけないと思います!)
あと、“胸揺れ”もやっぱりマズイと思います♪
あ、あと、アンドリューのパイロットスーツは、本人の性格とギャップがあって笑えました。


メールフォームレス

そる さん

ずっと「けんざんせいじ」さんだと思ってました(喀血
「人の話、半分だけ聞いて人を批判するタイプだろ!テメー」あ…あなたのおっしゃるとおりですドノヴァンさん(謎
人のサイトはよく読もうね…「始めに」とかシカトぶっこいちゃダメだよと思った永遠にハタチの夜。
しかし…あ、悪魔狩人がここにも!?
で、デビルハンターとデビルハンターは引かれあう(ゴゴゴゴゴゴゴゴ
あ、あははは・・・ (苦笑
まあ、普通は人の名前って音読み・・・でもないのか。
ともあれ、自分のは初めての人には大抵“けんざん”と読まれるんですよね〜。
これが面白いくらいに、ほぼ100%の確立だったりしますw
というわけで改めて断っておきますが、自分のNHは“つるぎやませいじ”ですよ?
お、そるさんも「デビル」やってますか。
まあ、元々は友人のあかねに勧めてもらったんですけどね〜。
彼とのほうが話が弾むと思いますよw

ここまで、31日 00:29 更新


「新・鬼武者」プレイ日記ですが・・・。
今日はあまり進まなかったので中止です (苦笑
まあ、全く書くことが無いわけでもないのですけどね・・・。

明日は、祖父の通院の付き添いに行ってきます。
近々また入院するみたいですから、こうして自分が付き添うのもこれで最後かな?
ま、だからって明日の日記を「最後の付き添い」とかにはしませんけれどw

31日 01:01 更新

2006年1月31日(火) ゲームと言ったら

自分の中では、やはりアクションとかRPGのことを指すのですよね。
つまり、ギャル(エロ)ゲーはそう呼ばないというか、呼べないと言いますか。

それらについて触れるとき、自分はよく“作品”という言い方をします。
これは評価の程度に差を付ける意味があるのですが、それ以前にやはり“ゲーム”とは区別する意味合いがあるのです。
だってそうでしょう?
(主人公の視点から)女の子と会話して、選択肢を選び、物語を終わりに導いてゆく・・・。
これではゲームというよりデジタルな小説みたいなもので、なるほど「ビジュアルノベル」とは正にその通りです。
まあ、その点を踏まえ、こうしたギャルゲーは「アドベンチャー」というジャンルに分類されているわけですけど。

こうした“本来のゲーム”とは異なったものあるでことに加え、 自分はギャルゲーを一種の“神聖なもの”としているのでしょう。
そこで紡がれる物語は、巷に溢れる「感動」と銘打った作品とは違うものである、と・・・。
だからこそ却って気軽にできなくなり、現在のような閉塞感を生み出しているかもしれません。

・・・とか、何とかそれらしい理屈をこねてますけど――

結局は、単に集中できないだけなんですけどね (爆

その理由は・・・なんでしょうねぇ (苦笑
よもや、飽きてしまったわけではないでしょう。
なにしろ、早くも三作品目で停滞していたのですから。
それは何の作品ですかって?
ONEですよ。
だもの、決して「最近のエロゲは萌えばかりが〜」とかいった理由ではないのですよ。

初めてこの手のもの――ちなみにKanonでしたが――に触れたときはいざしらず、今となっては・・・。
ああ・・・あの頃は一日一人はクリアしてたんだっけ。
AIRも、大学の入学式前夜なのに遅くまでやってたっけ
あの頃は若かったなぁ。

あ、もしかしたら、“積み”が出来てしまったのが悪いかも。自分は、そういうことってよくあるし。
初めて秋葉に行って、初心者にありがちなパターンに漏れず、大量に買ってしまいましたからなぁ。
まあ、今となっては取り返しがつかないとかいうことよりも、ただ懐かしいだけなのですけれど。

***

とまあ、初っ端からなんか書いてしまいましたがw

いやね、「新・鬼武者」やってるって友人へのメールに書いたら、
「『終末の過ごしry』や『MOON CHILry』・・・いや、なんでもないよ、うん」
といった内容が返ってきまして (苦笑
それで、自分なりにちょっと考えたというか、ネタにさせてもらったというか (ぇ

ともあれ、「新・鬼武者」はばりばりにやってます。
・・・いや、それだってまだ7、8時間程度ですけれど。
で、でも、今日なんて4時間以上もやったんだからねっ! <なぜかツンデレふう
え?それくらい普通、というか少ないですかそうですか。

まあ、そんなわけで今日もプレイ日記を書くのですよ。
でも自分の周りでやってる人っていない(と思う)ので、果たしてどれだけ需要があるか謎なのですよ。

というわけで、まだ少しでも需要がありそうなこと、「種」スペシャルエディションUの感想から (ぉ


『起動戦士ガンダムSEED スペシャルエディションU‐遥かなる暁‐』

「アアァァァスゥラァァァン!!」
「キィィィラァァァ!!」

今回の見所はここでした。
以上 (えー

・・・いや、それは半分冗談ですけれど。
やっぱり、それ加えて、終盤の二人が和解するシーンですかね。
二人の決裂は決定的となったけど、それぞれが自分の信じる道を見つけて、あるいは見つけるために近づく・・・。
うん、これは冗談抜きで、かなり良いシーンでした。

「種」は“ファースト”のパクリ、とはよく聞くことですが。
それでもなお、自分は面白そうだと思い、実際こうして観てみても面白いんですよね。
そもそも、今回のキラとアスランの関係がある時点で、 ファーストとは正反対、とまでは言わなくてもかなり違うと思いますし・・・。
ま、“危険な発言”はこのこのくらいにしておいて。

本放送時に「残虐な描写」が問題になったらしいですけど、なるほどこれか。
確かに、人間が膨らんで破裂するのはどうかと思います (汗
しかも怨念のような声が響き渡るし・・・。
あれ、当時は夢に出てきた子供が多かっただろうなぁ・・・。

「種運命」から観てるものとしては、アスランとカガリの出会いが気になっていたわけでけど。
出会いは殺し合いかよ!
結局アスランは、軍事としては“手を抜いた”わけですが。
まあ、こんなのは所詮フィクションの奇麗事なんですかね (苦笑

一方のキラとラクス。
時間の都合上短かったですが、看病したりしてそれなりに想い合うところがあったんですかね。
個人的には、キラとのことよりアスランを諭すシーンのほうが印象に残ってますけど。
あのときの豹変っぷり(笑)は、彼女がいつもは隠してる意思の強さの表れなのかなーと。
ま、このあとは戦艦に乗るくらいですもんねw

最後にどうでもいいですが。
地球連合もザフトも、主力モビルスーツが運用できなくて意気消沈してるんだろうなぁと。
前者は初っ端で5機のうち4機は盗まれるわ、 後者はそれを元に作り上げた最新鋭機2機が共に“中立軍”になってしまうわ。
一生懸命作り上げたスタッフの努力は一体w


反応・レス

君と僕の歌う詩 さん

どうでもいいけど、わたしの学年では緑色のブルマはいてたような記憶が…。
み、緑ですか (汗
もしかすると、紺というのはあまりポピュラーではないのかもしれませんね・・・。
あるいは美少女キャラの世界だけとか (えー

ここまで、31日 23:35 更新


「新・鬼武者」 第四話〜第六話

そうそう、前回書き忘れたのですけどね。
「旧三部作」と最も異なる点がありました。
それは、“ラジコン移動”から“スクウェア移動”になったこと。

まあ、両方とも友人が付けた呼び方だったりしますが (苦笑
要は、前者が「キャラの前方がキー上方」で、後者が「画面の上がスティックの上」ということ。
このラジコン移動は、慣れるまでは少し辛いですが、慣れてしまえばむしろスムーズに走れたり。
なにより、戦闘の際にはこのほうが都合が良かったんですよね
ロックオンした敵を中心に近づいたり回り込んだりするのが、鬼武者での戦法なので。

ところが、ですよ。
この「新」では、画面の上(奥)へ行くにはスティックを上に、下(手前)に行くには下に倒さなければならないわけで。
違和感があるも、まだ通常の移動なら問題ないのですよ。
それこそプレイヤーからすれば分かりやすいですし。
ただ上記の通り戦闘となると・・・。
まあ、これも慣れましたけどね (笑
でも最初はかなりテンパりましたよ。
特に奥義を繰り出すためにコマンド入力する際とか、画面に対してキャラが向いてる方ですからね。
といってもまぁ、前後左右の判定が甘いので割りと楽に出せますけどー。

***

それで、本編のほうですが。
三話までの楽勝ムードは一転、四話からは敵も強くなってきて。
ボス戦では(初戦ということもありますが)回復アイテムも乱発したり。
うん、やっとやり甲斐が出てきた!

四話では、十兵衛・・・いや、茜と呼びますか・・・の宿敵が。
って、柳生宗矩(むねのり)かよ!
江戸時代の柳生十兵衛をテーマとしたドラマでは、その父として出てきましたが・・・。
あ、でも時代的には合っているのか。
それにしても嫌な性格だなぁ。
というか、声とか喋り方がユーリ(@「08小隊」)に似てるかもw

話は、京都へ向かう途中、石田三成の拠点である佐和山(だったかな?)へ。
ここでちょっとした仕掛けがあるのですが、最初は意味がわからなくて手間取ったり。
ま、その間に魂を稼いだから良いんですけど。
最後には、二人目の仲間、南光坊天海が。
天海って、確か江戸幕府が開かれたあとは徳川家を支え、あるいは裏から支配した謎の僧侶ですよね
その正体は死んだはずの明智光秀とか・・・。
え?明智?
まさか・・・左馬介なんてことは・・・ね。
でも、ちょい検索したらそれっぽい話がw
確かに、鎧がそれっぽいですか。(というか第五話のタイトルが「紅い鬼」ですし)
それに海外に興味も持ってた彼なら、外国語を学んでる可能性もあるかぁ (これは後述)

で、六話では一風変わったキャラ、ロベルトが登場。
「鬼武者」シリーズ初の、直接敵を殴るキャラです (笑
かれはイスパニア(スペイン)人と日本人のハーフらしいですが、日本語は喋らず。
今のところ、話しかけても沈黙が返ってくるのみという・・・。
でも、戦闘ではめっぽう強かったり。
後ほど使ってみたのですが、一発の威力があるくせに、これまた連射が効くんですわ。
もしかしたら、全キャラ中で一番強いかも (えー

また、この六話は長く、後半ではもう一人の女性キャラ、お初(はつ)と行動。
彼女の武器は銃と、「2」と孫市みたいな感じw
ちなみに、主人公の秀康とは幼馴染です <ここ、ポイントね
ま、その“属性”(ギャルゲーかよ!)が無くとも、可愛い女性だったりw
しかし、彼女の体には何かあるようで。
今後の話でそれは明らかにされるでしょう。

ところでこの主人公“灰燼の蒼鬼(そうき)”こと結城秀康ですけど。
やっぱり家康の実子でしたね。
その名の通り、徳川の名を継ぐことはできなかった人物なわけですが
旧作の左馬介(光秀)といい、こうした歴史上の主要な人物と微妙に近い人が主人公というのは、やっぱり燃えますねぇ。


今日は祖父の通院に行ってきましたが、特に待たされることもなくすぐ終わって。
帰りに買い物をし、帰宅したのは昼過ぎ。

昼食後は、ひたすら「新・鬼武者」
一時間、長くても二時間程度で辞める予定がズルズルとw
結局、6時過ぎまでやってたという。

夕食を挟み、鬼武者のやり残しを少しだけやって、今度は「種」のスペシャルエディションを鑑賞。
んで、今に至る、と。

手を抜いたわけではなく、ホントにこれで以上なのですよ (えー

うーん、この通りアクションならずっとやってられるんだけどなぁ。
一体何なんですかね (苦笑

そこで「あんたは何なんだぁぁぁーーーーっ!!!」と突っ込む <ジョセフ(@「ジョジョ」二部)ふうに

2月1日 00:49 更新


2006年1月中旬のログへ 最近のログへ戻る 2月上旬のログへ

トップへ戻る