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日記ログ 2005年6月(中旬)

◆ 目次

2005.06.22 01:51 Musical Baton
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Musical Baton −"Lunar Knight" taste−

2005.06.23 09:37 メイド聖司危機一髪
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2005.06.25 00:13 東鳩、ついに実写化!?
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2005.06.26 01:10 春の終わり
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2005.06.26 23:42 湖を吹き抜ける風
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2005.06.28 01:05 (連絡更新)
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2005.06.29 03:30 孤独な旅路
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Videogame Baton

2005.07.01 00:34 駆ける夏

2005.06.22 01:51 Musical Baton

PCを起動するも、結局寝てしまいました <挨拶

いや、久しぶりにバイトも忙しかったもので (苦笑
それに、自分でも分かるくらい作業の遅いのなんの。
やはり連休に、それも平日よりハードなスケジュールってのはキツかったです。

さて、いい加減書かなくてはならない「Musical Baton」ですが・・・?


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月臣なおき さん

ONEのサントラげとーおめでとうございますw
自分もこれは1,2万程度なら軽く出せるくらい価値があると思ってます。
まぁ、ONEはCD−DAだからゲームがあれば音楽は聞けるんですけどね……とりあえず、 ボーナストラックのアレンジがかなり良かった記憶が。
追想のアレンジとか、何度も聞いたなぁ。
サントラと言えば、MOON.(&同棲)のサントラも欲しいんですけど、 こっちはある意味ONEのサントラ以上にレアな感じで手に入れる機会がなさすぎ。
(明らかに生産数が少ないですからねぇw)
反応どもですー。
確かに、ONEのBGMはそのままプレイヤー入れても聴けるんですよね。(注:データトラックの再生厳禁)
したがって、「追想」アレンジのために2万出す覚悟でしたが何か?
まあ、そうでなくても、「ONEのサントラ」というだけで買いますけどね。
特典とか興味ない人間ですけど、サントラ等は別なのですよ。(でなきゃKanonやAIRの初回版買わん)
それにしても・・・自分が買えたから別にいいんですけど、逆に考えると売った輩がいるわけですよね・・・。
で、その「追想」アレンジですが、実は日曜の日記書いてるとき既に聴いてましたw
聴く前は「期待し過ぎてるからがっかりするかも・・・」なんて思ってましたが、全くの杞憂でしたね。
「追想」は、これまでやってきたギャルゲーBGMの中で最も好きな曲ですが、オリジナルの良さを損ねないアレンジでした。
あとぶっちゃけ、もし手に入らなかったら月臣さんに聴かせてもらおうとか思ってました (えー
あー、そういえばMOON.のもあるとは、聞いたことくらいはありますな。
こっちこそ、発見したら即買いかもしれませんねw

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Data さん (21日 02:47)
>三度、「Musical Baton」

三重爆撃キターw
これはあれですかね、自分は好かれてるって解釈で、いいのなぁ? <古っ。つか「555」観てないだろ
いやまぁ、土曜に回ってきて以来とっとと書かない自分が悪いんですけどね (苦笑
お、「小フーガ ト短調」ですか。
自分も好きでしたね、あれは。
段々と重なるパイプオルガンの音に、なんとも引き込まれてしまいました。
よし、こうなったら自分もクラシック入れちゃうかな?


参ったな・・・2時から書いてるのに書き終わらなかったし。
思った以上に「Musical Baton」は長くなりそうですよ・・・。
これでまた、今夜も寝たりしたら笑えるのですが (えー

ともあれ、バイト行ってきます。

ここまで、21日 16:37 更新

長いですよ?


Musical Baton −"Lunar Knight" taste−

事の発端は、SNOWLY SUMMER さん(18日 13:54)に回ってきたこと。
これを見て「ふーん」と思っていたら、 takuの休憩所 さん(18日付)から指名され、
次いで うさうさ亭 さん(19日付)、 Data さん(21日 02:47)からも指名されるという経緯。

この、あまりにも短期間の間に、あたかもウィルスが蔓延するかの如く広まることには一抹の不安というか、
少々思うことがありますが、ともあれまずは質問に答えますか。
えーと、3人から指名されたから、某機動戦士の如く3倍書くべきなのかな? (笑

***

Q1:Total volume of music files on my computer is(PCの中の音楽ファイルの容量)
えーと、正確な容量は把握してませんが、Windows Media Playerによれば3.64GBですね。
意外に少ないのかもしれまえんけど、持ってるCDも少ないですし、
加えてあまりエンコードしてないということがありますからw

ちなにみ自分は、WMAの160Kbpsでエンコードしてます。
どうやらMP3より音質がいいみたいなので。
ま、CDと比べても音質なんて分かりませんがね (苦笑

Q2:Song playing right now(今聞いている曲)
Janne Da Arc の最新アルバム『JOKER』収録曲。
特にこれ!って曲はないものの、全体的に良い出来なためしばらくエンドレス状態です。
蛇足として、何回か通して聴いた限りのお気に入りは、
「ツメタイカゲロウ」「HELL or HEAVEN 〜愛しの Psycho Breaker〜」「I'm so Happy」 (シングルとして既に聴いてる曲は除く)

Q3:The last CD I bought (最後に買ったCD)
厳密に言えば、19日のサンクリ帰りに買って来た Sound Horizonの『Elysion〜楽園幻想物語組曲〜』と
『ONE〜輝く季節へ〜』のサウンドトラックになりますが、
最初に指名された18日時点で答えるなら、上記の『JOKER』ですね。(購入日:6月16日)

また、余計なことまで書き記す「Lunar Knight テイスト」発揮して、ここ三ヶ月の間に買ったCDを遡れば・・・

  • Gackt 『Metamorphoze 〜メタモルフォーゼ〜』(シングル) 6月6日
  • 小田和正 『たしかなここと』(シングル) 同上
  • Janne Da Arc 『SINGLES』 5月12日
  • ポルノグラフィティ 『THUMP THUMP THUMP』 4月30日
  • eufonius 『eufonius+』 4月27日
  • Lia 『君の余韻 〜遠い空の下で〜』(シングル) 3月31日
  • ケツメイシ 『さくら』(シングル) 3月28日

と、計7枚ですか。(この間に、アルバム4枚・シングル7枚をレンタル)
凄いね、オタ系のCDが二枚しかないよ
いや、アニソンでいえば水樹奈々さんの『WILD EYES』とか興味あるんだけど、レンタル屋に無いし。
また、最近出たLiaさんやKOTOKOさんのアルバムも買いたいけど、金が思ったより無くなってる罠。
特にKOTOKOさんのほうは、秋葉の店で聴いた限り結構良さ気なだけに残念。
(まあ、無いと言っても一万はあるんだけどさ・・・)

Q4:Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me
(よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)
自分にとって「よく聴く」とはBGM的な意味合いが強いので、ここは「思い入れ」のほうでいきますかね。

「交響曲第9番 ニ短調 作品125」 (Ludwig Van Beethoven)(却下)
初っ端から、ジャブどころかストレートな選曲ですが <いや、その比喩間違ってるからな
いわゆる「歓喜の歌」ですが、クラシックだからって中々馬鹿にできません。
第1楽章から第3楽章は、緩急織り交ぜた曲調で荘厳さを生み出しつつ展開されます。
そして第4楽章から突入する合唱では広く人類愛を歌い上げ、
一度落ち着いてからの終盤は一気に加速して完結へと導かれます。
この最後の部分が特に好きで、一時期は何度も聴いてましたね。
ちなみに自分が持ってるのは、ヘルベルト・カラヤン指揮、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団演奏のやつです。

「ラブ・ストーリーは突然に」 (小田 和正)
自分の音楽史における全てのラブソングの源流にして今なお燦然(さんぜん)と輝きを放つ一曲。
(どこかで見たことある言い回しだな)

もともと小田和正とは、80年代に活躍したバンド「オフコース」のリーダーであり、
解散後はソロ活動に転じこの曲などで一躍脚光を浴びた人物である。
それからしばらくは沈黙が続いていたが、JRAや安田生命(だったかな?)のCMテーマソングで再び注目を集め、
つい先日にはニューアルバムがリリースされたばかり。
また、彼はテレビが嫌いらしく、 オフコース時代も『トップテン』などといった音楽番組に決して出演しなかったらしい。
だが、最近では主にTBS系列の番組に出演するようになり、2004年秋には初のレギュラー音楽番組を担当するに至る。

彼の男性ならざる高めの声は“クリスタルボイス”と呼ばれ、
カラオケに行けばほとんどの曲が原曲よりキーが下げられている。
現在58歳と、現役のポップス歌手では最高齢クラスだが、 往時とまではいかないでもその声質は健在である。

と、軽く紹介したところで、自分が彼の曲を聴くようになったきっかけですが、
「オフコース」ファンであった母によって子守唄代わりに聴かされたことだと推定されます (笑
いや、ホント気づいたら聴いていたって感じなんですよね。
子守唄ってのは大袈裟ですけど、車で流れるのはこれと演歌くらいでしたし。

そんな感じで根っから“洗脳”され、成長とともにあったオフコース/小田和正の曲。
そのため、小・中・高と進んでも他の歌手に興味を覚えなかったり。
当時はオタでもないのに流行の曲を聴かないという、わけわからん人間でした。

この曲は90年代初頭に放送された『東京ラブストーリー』という恋愛ドラマ(織田裕二が主演だったり)の主題歌で、
そのドラマ自体も観てはいましたが、本格的に好きになったのはやはり思春期を迎えた頃(90年代後半)。
「あの日 あの時 あの場所で 君に会えなかったら」 というサビの部分があまりにも有名ですが、
個人的には「君があんまりすてきだから ただすなおに 好きといえないで」
「… 言葉止めて 肩を抱き寄せ … 君を誰れにも渡さない」 のあたりが好みです。

「カントリー・ロード」 from 『耳をすませば』(スタジオジブリ、1995年)
思春期というのは大抵に人にはあるもので、その大多数がその頃に淡い想いを抱いたりするもの。
今ではすっかり枯れてしまった自分にもそんな頃があり、
上記の「ラブ・〜」と並んで中三から高校卒業までに至る4年間の片想いを支えた曲。 また、「オタになったのは高校出てから」と公言してる自分ですが、
今思えば中学から高校にかけて、ジブリオタクだったのでした (笑

この曲自体は別にラブソングではないのですが、『耳をすませば』の主題歌としてね。
だからどちらかというと、映画本編のほうに思い入れがあるわけですが。
この映画は95年の作品ですが、自分が初めて観たのは97年。
当時の自分を主人公の雫 (毒電波とかは出てきません)に重ねていたっけ。
もう十年も前の作品になるから、知らない人が多いのかな?(苦笑

そして観たことある人なら「おや?」と思うでしょう、
このHN「聖司」はヒロインならぬ“ヒーロー”の天沢聖司から拝借してたり (詳しいことはトップの「ご案内」を)
ほら、自転車に乗ってるあたりとか似てるでしょう? (えー

話しを戻して、この歌を唄う、雫役でもある本名陽子さんですが、名前だけでピンとくる人もいるかな?
昨年から放送してる『二人はプリキュア』の黒いほう、美墨なぎさ役の声優さんですね。
放送当初ネットか新聞かは忘れましたけど、記事に載ってて驚いたことを覚えています。
「耳を〜」以降あまり人気がなかったようですが、これで一躍有名人ってわけですか (笑

激しく蛇足ですけど、そういえば先週あたり、その片想いしていた娘が夢に出てきたっけ。
夢らしい都合の良さで優しくしてくれましたけど、何で今更出てくるのやらね・・・。

「Lunatic Gate」 (Janne Da Arc)
しんみりというか暗い雰囲気になってしまったところで、この曲の登場です。
「RED ZONE」とどちらにするか悩みましたが、「着衣エロス」を取る立場からこちらにw
(そのあたりの経緯については、5月28日付の日記参照

ジャンヌの曲は、最新アルバム『JOKER』の曲も悪くはないのですが、
やはりデビュー直後のには敵わないかな、と。
ややマイナー志向があったりと自分が捻くれてることもありますけど、
それを除いても、この頃と今では曲の雰囲気が違う気がするんですよね。
何というか、初期はゴシックな感じとでも言いますか。ジャンヌだけに? <時代違うからな
ともあれそんなわけで、今後もこれを越える曲は出ないんじゃないかなーと (爆
もちろん、それでもジャンヌは聴き続けますけどね、ええ。

「さくら」 (ケツメイシ)
4番目にはこの春リリースされたばかりの新曲が登場。
上記の「ここ三ヶ月に〜」でもあるとおり、4月以降J-POPを聴くようになったきっかけがこの曲。
今年に入ったあたりからオタ系の曲が食傷気味になり、またBGM的に何か聞ける曲はないかと探していたんですね。
あと、一年後には社会人になるのだから、話題作りのためにもJ-POP聴く習慣を付けとくべきかなーとか (笑

そんとき出会ったのがこの「さくら」。
現在でもなおランキングに入ってくるくらい人気があり、そのため頻繁に聴く機会があったのも影響してるのでしょう。
軽快なヒップホップ調(というかそのものか)とメロディーが非常に気に入ったわけなのですが、
それ以上に重要な要因なのがその歌詞。
「さくらは散るかこそ美しい」と言ったのが誰かは知りませんが、その美意識を見事に表現するととに、
というよりは、それに重なるような「別れた恋人の回想」というのが自分のツボを刺激。

そうした歌詞からは、あるキャラクターが連想されるわけで・・・。
まあ、CLANNADの渚ですけどね (ぁ
具体的なことはイチイチ書きませんし、プレイされた方でこの曲を聴いたことある人なら、 何が言いたいか分かるでしょう。

そのことは置いておくとして、つまりこの曲は、オタ系の曲から一般曲への移行を果たした際の曲である、と。
そういう意味では、思い入れはもちろん、自分の音楽史においても大変重要な意味を持つ曲なのです。

さて、ここでCLANNADが出てきたとなると、最後の5曲目は・・・。

「追想」 from 『ONE 〜輝く季節へ〜』(Tactics、1998年)
引っ張っておいて、期待を外すのがLunar Knight クオリティ (えー
「keyスタッフ作品」信者と目されている自分のこと。
その中から一曲選ぶとは予想されていたでしょうけど、これは意外でしたかな?

作品紹介は当然のごとく行わないとして、曲についてですが。
ゲーム開始して最初に流れる曲にして、物語の終盤でも使用される、実は重要な曲。
同じような曲としては、Kanonは「夢の跡」、CLANNADは「渚」が相当しますかね。 (AIRはなんだろ?)
ONEの楽曲は、作品自体も同様に、後代の作品とくらべると派手目に欠け、やや物足りない感じが一見します。
しかし、それは短い時間の中で偶然といえるような確率で出来上がった“洗練されたもの”であって。
無駄の無さは飽きが来ず、聴けば聴くほどその良さが滲み出てきます。

この曲にはオフィシャルのアレンジがあって、それが収録されているサントラを数日前に入手できたのは、
正に天の恵みというか、最後まで諦めなかったものの勝利というか (笑
得てしてアレンジとはオリジナルに劣りがちですが、これはかなり良い。
ONEは音源がCD-DAなため実はゲームディスクでBGMが聴けるんですよね。
つまり、サントラで真新しいものはアレンジを含めたボーナストラックだけで。
ま、それだけでも1万くらいポンっと出す価値はありますけどね

また、この作品では他に、クライマックスで流れる「遠いまなざし」、 エンディング曲で副題でもあるの「輝く季節へ」が好み。
いずれも、90年代後半という古臭さを感じさせず、かつ最近の曲とは何かが違うものを感じさせてくれます。

以上見てきましたが、如何だったでしょうか?
というか、知ってる曲がいくつありましたかね (苦笑

また、上記の曲に次いでお気に入りの曲を列挙すれば、

  • 「言葉にできない」(オフコース)
  • 「さよなら」(同上)
  • 「伝えたいことがあるんだ」(小田和正)
  • 「Heaven's Place」(Janne Da Arc)
  • 「ヒトリノ夜」(ポルノグラフィティ)
  • 「disintegration」(I've)
  • 「SNOW」(from『SNOW』)
  • 「FAIRY LAND」(Lia)
  • 「ひとひらの桜」(key)
  • 「Stay.」(APPLE project)

こんなもん、かなぁ・・・。

Q5:Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名) ここからが「Lunar Knight テイスト」全開なわけですが、
えーと、指名しません (爆

いやだってさぁ、なんかこう、流行ものに自分が加担するかと思うと・・・ねぇ?
自分には三人から渡されたわけだから、本来ならここで次に15人分繋げたわけだ。
それを潰せると思うと、一種の快感ですよねっ♪ (捻くれ過ぎてますっ!)

加えて、指名した相手に変な義務感とか生じさせたくないですし。
自由なんてのは建前で、書かなきゃ書かないで程度の差こそあれ、送ったほうは残念でしょうからね。
あ、いや、自分は楽しかったですよ。
こういうネタを改竄するのは楽しかったですし (マテ

というわけで、自分はこうします。
プロ野球のドラフトじゃないですけど、「逆指名」ということで。
つまり、やりたいけど回ってこないって人は自分とこからどうぞ。
断っておきますが、その際は自分は全く責任を負いませんのであしからず。

まあ、自分だって若干数名に渡してみたい気もするけどさ。
そこを敢えて抑えるのが「Lunar Knight クオリティ」 (わけわからんですよ)


お、終わった〜。
また久しぶりに長文書いてしまいましたよ。
どうだ、これより長く書いた人いるかな? (笑

「もういいよね、わたしがんばったよね?」
というわけえ、捕捉等は(あれば)次回の日記にて。
それでは。

あ、劇場版ガンダム、明日返却なのに観てないや・・・。

22日 01:51 更新


2005.06.23 09:37 メイド聖司危機一髪

就活終わっても学校が忙しい従姉妹さまに、
「大学生とは違うのだよ!大学生とは!!」と言われました <挨拶

昨夜はですねぇ、雨が降りそうだったので学校には行かなかったにも関わらず、
夕食を取った途端眠くなってしまい、深夜の番組はおろか、 「トリビア」さえも観ないで寝てしまったのでした。

どうしたんだろうなぁ。
前夜の「Musical Baton」書くのに頑張りすぎたのか、
劇場版ガンダムT・Uを一気に観たからか、
起きては洗濯物を干し、昼には冷やし中華を作り、夕方にはお遣いに行かされたりしたからか・・・。

***

そうそう、その買い物に行ったときの事なんですけどねぇ、
自分が普通に走ってたら、左の歩道を走ってる自転車の高校生が何を間違えたのか、
縁石に乗り上げて車道側に倒れてくるし

もう急ブレーキですよ (汗
これで轢いてもこちらが悪いんでしょうからねぇ。
車は便利ですが、こういうところは理不尽ですな。
最近は飛ばすようになりましたし、気をつけねば・・・。


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吉良吉影 さん

あーひゃーりー。
音楽の方はもう回っていましたか。気付かずに昨日、回してしもうた・・・orz
ゲームの方も回しちゃうかも(ボソリ
吉良さんどうも〜w
って、四重爆撃キター!
あははは、自分って人気ものですねっ
これだけ回ってきた人は、個人サイト数多くあれど、そういまい(何
弱小日記サイトには、身に余る光栄でございます (笑
ゲームのですか、そういった類似したものも回っているみたいですね。
自分ですか〜?
うーん、ゲームはあまりやってませんからねぇ (苦笑
つか、エロゲのほうが多いし (それは普通か)
ま、筆頭に挙げられるのは「ドラクエX」でしょうな。
また、サイトが安定してないようで。
供に以前はサイバースペースを使っていて、それに嫌気がさして移転した身ですが、
そちらは度々大変ですね。
こちらの「さくら」はかなり安定してますよ。
ま、金払ってるしねぇw

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Data さん (21日 23:31)

誤爆した。し、しーましぇーん…… (´・ω・`)
ちゃんと確認しようよおれ。
クラシック、是非入れてください。聞いてみたいんだけどどれ聞けばいいのかわからないですし……。
いえいえ、好かれてるって証拠ですからw (マテ
ご希望通り、一曲入れましたよw (そのため六つになってますけど、実は消すつもりでした)
クラシックはデスねぇ、自分も良く知らないです。
CD持ってるの、他に「運命」だけですし。
そんなあなたに朗報。
5月あたりに初心者向けとして、あらゆるクラシックの名曲を100曲を集め、
なんと3,000円という低価格で発売されたのですよ。
なんて言ったっけ、「ベストクラシック100」だったかな?
多分、CD屋にいけば置いてあると思います。
白いジャケットで、6枚組みだから相当厚いでしょうけど。
自分もそのうち買ってみたいと思います。
BGMにするには、クラシックが一番ですからねぇ。


では、時間なので学校行ってきます。
今日はゼミですよフゥーーー! (古っ

以上、22日付の日記でした (えー

23日 09:37 更新


2005.06.25 00:13 東鳩、ついに実写化!?

くそぅ、またしても更新できずとは。

今度はですねぇ、ちょっと汗が止まらなくて
『スピーシーズ2』を観終わって、さて更新するか〜と思いきや、
なんか急に蒸し暑く感じ出し、留め止めも無く嫌な汗が流れ出すという。

なんか最近は変な天気が続いてるせいで実感がありませんでしたけど、
気温が30℃にも達するって、もう夏ですよね。
ほら、群馬って真夏には35℃オーバーは当たり前じゃないですか?
だからまだ体が夏モードになってないし、もちろん扇風機も出してないので。

とりあえずさっき出して来ましたけど、風が入らないことには蒸し風呂だからなぁ・・・。

***

そんなわけで割合早く寝るも快眠とはいえず、今朝は少々寝坊。
そのため一本遅い電車で行ったのですが、伊勢崎での乗り換えが20分待ちな罠。
で、高崎行きが来るまで東武の車両で涼んでたら、ふと一枚の吊り広告に目が留まる。

おや?

ふむ。
ヤングジャンプね。
・・・っと?(右上にズーム)

こ、これはっ!?

・・・え?

東鳩の制服ーー!?

最近コンシューマへの移植ラッシュが進むリーフ/アクアプラスですが、
ついに実写化まで・・・。
なんてことはまぁなく、なにやらグラビアみたいですが。

とはいえ、(ソックスを除けば)これってどう見ても東鳩の制服ですよね。
「東鳩2」の人気っぷりがそこまで波及してるってことでしょうか (笑

そして、それでは一体どんな内容なのかが気になるところ。
というわけで、高崎に着き、大学へ向かう途中の本屋で立ち読んでみると、
最後のほうにエッチっぽい写真があったくらいで
特にこれといったことはなく。

なんか「勉強より大切なことがあるよね…」とかあって服をはだけてましたが、
その程度はエロじゃないですよね?

ま、気になる方は書店等でどうぞ。


反応・レス

もう三日も過ぎてますので、四葉誕生日捕捉は今回はスルーします (苦笑

Sure∩Simple さん (23日付)

いつもながら返事遅!
…ごめんなさい(´・ω・`)
クリーンアップしない方がいいですか?
僕もめんどいからそう思ってたんですよー。
これからも手直し無し、塗り無しでじゃんじゃん張りますねっ(何
えーと、日曜日のエロス…。
ら、来週の日曜のことですねっ(爆
えっちな絵…久しぶりに描こうかなぁ。
こちらも遅れてすみませんです (汗
さらに、実はこのレス書くの忘れてて、あとから追記したのでした (爆
いや、まぁあくまでも一個人の好みですので、あまり真に受けぬよう (苦笑
しっかりしたCGを好む人のほうが多いでしょうからね〜。
「日曜日のエロス」については、ほんの軽いジョークですので、どうか気になさらぬようw
もちろん、わたさんの絵には期待しておりますがー。
ところで、サイトのフォントサイズを変更されたんですかね?
これまで「小」で見たいたのですが、同じように見るには「中」にしなければならない罠。
もしかすると、自分だけなのかもしれませんが・・・。

吉良吉影の新しい事情 さん (24日 01:35)
>Videogame Baton

予告通り回していただき、ありがとうございますw
ああ、そういえば吉良さんて『絶望』とかやってたんでしたっけね。
今のサイトの雰囲気からすると、知らない人がどんな内容か聞いたら多分驚くだろうなぁ (苦笑
バトンのほうは、なるべく早めに書きます。
今回は敢えてギャルゲー抜きでいきますかね・・・。(どうせ鍵作品が入るんだろうし)

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マックスドラゴン さん

Musical Batonの回答が自分の最終選考まで残った曲がかなり入っていたのに驚きました。
これが上州クオリティ。(違います
小田和正さんは良いですよね。
自分の場合は自分自身よりも友人や親のほうがファンだったりしますが。
ドラマを見てなくてもあの曲は良いです。
あと、何を隠そう、自分がジブリ作品の中で一番好きな映画は「耳をすませば」です。
小学生時代にかなりの回数を歌って好きになった記憶があります。
そんでもってケツメイシのさくらはつい先日買いましたし・・・
これが上州クオリティ(シツコイ
ちなみに自分は生まれる前の曲ですら好きだったりします(汗
「初恋」(村下孝蔵)とか「モニカ」(吉川晃司)とか・・・多分知らないですよねorz
スタンド使いならぬ、同郷管理人は引かれ合うのですよ (笑
おっと、小田和正さんの曲に反応キターw
ホント、今回の「MB」を待つまでもなく、オフコース/小田和正は自分の根幹に関わるアーティストですからね。
聴いたことある人なら、色々分かるかと思います。
今回は『耳を〜』から選びましたけど、ジブリで一番好きなのはなんだろ。
やっぱり『もののけ姫』になるのかな?
話は変わりますが、あれってジブリの流れからすると、
AIRと同じ位置にあるような気がするんですよね。
なんというか、「ある一点を突き詰めてしまった問題作」というか・・・。
そして言うまでもなく、CLANNADに相当するのが『千と千尋の神隠し』。
作風が穏やか目な、比較的(もしくは一見)分かりやすい内容、という点で似てると思いません?
うーん、流石にそのアーティストは知らないです (苦笑
「生まれる前のを」というより、「オフコースだから」知ってたという感じなのでw


ん、今日は少し短め&早目の更新で。
それでは。

25日 00:13 更新


2005.06.26 01:10 春の終わり

自分の区分では、夏至までが春です <挨拶

もちろん、6月といえど今日のように35℃に達するため、ここ数年では形骸化してますが・・・。
最近はあれですよね、夏と冬が長くて(年によっては夏だけ?)春と秋が短いという。
というか、昨年の秋とかこの春ってありましたっけ?
と思えるくらい、異常気象ですよねぇ。


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布達の橋 さん (24日 22:47 「6月24日の調べ」)

剣山さん反応。今週のヤンジャンのこと?ですかね。
俺も見た瞬間一瞬実写化かと思っt(ry
時刻からするとまだネタ出し状態での捕捉、ありがとうございます〜。
日頃見慣れた(?)服装やら何やらがリアルに存在すると、つい反応してしまいますよねw
また、ご帰宅おめでとうございますー。
これからも体をお大事に、です。

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ahiru さん

はじめましてです。いつも楽しく拝見しております。
CLANNADは確かに分かりやすい、かもしれませんね。 アフターはそれでいてAIRより深い、というより心に響いてしまいましたが。 方向性が違うので、単純に比較は出来ないような気もいたしますが。
…そのCLANNADがPS2移植決定とか。(Keyオフィシャルより)
あーっ、ボイスはどうなるのでしょうかーっ! 汐はーっ!?
は、初めましてな方キター!
ああ、ウチのサイトも、普通の閲覧者を得るようになっていたのですね。
や、これまでは相互リンクのため半ば義理で閲覧させてしまっているかもしれないサイトの管理人様や、
若干名の知人だけが観てるのかと思ってたので (苦笑
ともあれ、これからも宜しくお願いしますですー。
確かに、AIRとCLANNADは簡単に比較できませんよね。
今でもどちらのほうが上、みたいなことは言えませんし・・・。
PS2への移植は、予定調和なので特に騒がなかったり (ぉ
キャストは気になるところですが、AIRのときと同様、杞憂に終わるか直ぐに慣れることでしょうw


さて、今日はついに自分が買う車の商談をしに行ったのですが・・・。

見事、交渉が決裂して物別れ。

なんか、たった五万もまけられないのだとか。
もちろん、価値基準は人それぞれだとは思いますけど・・・。
それで何とか惜しいところまで近づいたものの、それ以上進展がみられないため、
兄や父と協議して今日は引き上げ。
あー、これでまた“ふりだし”に戻っちゃうのかなぁ。

それにしても、こういう交渉ごとは苦手ですね。
自分で言うのもなんですが、優しい性格なので (えー

相手は演技してるのかもしれない(多分まぁ十中八九してる)のですけど、どうも・・・ね。

つか、「相手があと二万ぽっちまけないから〜」とか言ってないで、
「二万ぽっちくらいなら払ってしまえばいい」とか思ったり。
ああ、こんな性格の自分は、根っからの関東人なのでしょうね。
いや、別に関西の方が悪いとか言うつもりはありませんけど (苦笑
(というか、若い世代は均一化が進んでるだろうし)

春が終わって夏が訪れるこの季節、
何かと新たな局面を迎えそうです。
それでは。

 

「Videogame Baton」は書き始めたものの、また長くなりそうな予感が (汗

26日 01:10 更新


2005.06.26 23:42 湖を吹き抜ける風

今日も暑かったですねぇ。
そりゃまぁ、真夏に比べればマシなんですけど・・・。

そんな今日は、昼間におかず買いに行ったり、夕方には犬の散歩行ったり。
この季節ともなればあちこちの田んぼで田植えが始まるのですが、
それがほぼ一斉に行われるから、みるみるうちに大地は鏡のような平面と緑に覆われるのです。

大袈裟な表現かもしれませんが、自分が住んでる所はホント、周りに田畑ばかりで。
それを例えて「田畑の湖」なんて呼んだりもしてますけど、この時期は正にそんな感じ。
それ故に、風が吹けば田舎特有の涼しさがあるのですが・・・。
悲しいかな、自分の部屋は南北に長い部屋なので、東風が入らないのでした。


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マックスドラゴン さん

今日の更新に遅れてしまうかもですが一応コメントを。
小田和正さんは本当に凄いですよね。
前々から凄い人だなぁ、と思ってましたが、 「キラキラ」で1位をとったとき(3,4年前ですが)に改めて其の素晴らしさを実感した記憶があります。
あー、タッチの差で昨日のには間に合わなかったようでw
つか、最近メルフォの利用が多くて嬉しい限り。
確かに小田さんは好きなのですが、
自分の中では最近の曲よりもオフコース時代かソロ移行直後の90年代のほうが好みだったり。
ま、こうしたことは自分にはよくあることですw
ジブリは 耳をすませば>もののけ姫>天空の城ラピュタ です。
もののけ姫は世間でもダントツでしょうね。
千と千尋は当時は人気が凄かったのですが、後になって振り返ってみるとそんなに印象が無いんですよ。
なぜか記憶が欠落してるんですよね…
「ハウル-」はどうせテレビでやるのでわざわざ映画暗には行ってません(笑
「印象の強さ」という点では自分も『もののけ姫』なのですが、世間はどうなんだろ?
誤解を先に解いておけば『もののけ姫』≒AIRと思っているわけですが (苦笑
いや、紛らわしい書き方でしたね。(また、この流れらすると、「耳を〜」≒Kanonかなw)
話を戻して、AIRをご存知なのですから、世間での人気はどうか?という意味は大体お分かりかと。
加えて、「もののけ」は少々残酷描写もありましたしね〜。
耳をすませば≒AIR説は何となく分かります。
観鈴ちんと雫※は少し違いますがね^^;
内容というか日常場面がそこはかとなく似てるんですよね。
そうでなくても、ジブリとしては珍しく舞台が一番現実的ですし。
※雫…ゲームでは無いでs(省略されました
まあ、そんなわけで誤解なのですが、なるほど日常描写は似てるかも。
つか、「耳を」の大半も舞台が夏ですしねw
仰るとおり、ファンタジー色が強いジブリにおいて、そういったものが無い日常を描いてるのはこれくらいですからね。
何気ない日常を大切にする自分が惹かれるも、そういったことが理由でしょう。
こっちの世界に入ってからというもの、
「雫」という漢字一文字を見るとどうしても瑠璃子さんとかを連想してしまいます (笑

吉良吉影 さん

ありゃあ。まさか剣山さんが絶望に反応するとは・・・。
keyが好きとか、snowが好きとか言ってるからてっきりそっち系かと思っていたんですが。
アレは確かに名作ですけど、万人に進められるもんじゃ無いですからね・・・。
ちなみに私はあんまりsnowは好きじゃ無いんですよね・・・パクリとかはどうでも良いですが、
アレはメビウスじゃない気がして。今じゃあアレが本流ですが。
せっかく振ってもらったんで、明日は絶望の話でも書くかも・・・。
やっぱりメビウスはロゴに返り血が掛かってないと!(ぇ
いや、知ってるだけでプレイはしてないですし、今後も多分しないかな (苦笑
そういったジャンルはオールラウンダーを目指してる友人(ちょうど反応してカキコしてます)がよくやっていましてね。
加えてSNOW繋がりで「暗黒SNOW」が入ってる『めびにゃ!』に収録されてるため、話を聞いてたのですよ。
ちなみに『めびにゃ!』は持っておりません (えー
いや、純愛路線はSNOWと、芽依子さまの偽者が出るらしい「友恋」だけで、今後はかつての路線に戻るようで。
今日知ったのですが、新作の通販特典が凄いですよ?
先日監禁事件とかあったのに、首輪ですから。( こちら 参照)
内容はともかく、そういうテンションは好きですw
いやまぁ、自分に触発されてお書きになるのは何か嬉しいですが、閲覧者が激しく引きそうな予感が (爆
失礼を承知で言えば、大分前にそっち系をプレイされてると知ったときははホント意外でしたって。
第一印象は“おにいたま”で、最近なら人に『ぽすたるWORK』を勧めてくるようなお方がw
もちろん、それが悪いというわけではなく、むしろそういったギャップっつーんすかぁ?
表と裏、光と影といったものが絶妙なハーモニーを醸しだしてるっすよぉ〜〜 <何故に憶泰
例えば、日頃からやれ「着衣エロス」だ「微エロ」だとか言ってる自分が、
実はめちゃくちゃエロかったりしたら面白いでしょう? (ぇ
ま、エロゲの世界に入ったのも、こうしたものが気に入ったからだったりしますしね〜。

うさだるま さん

そのヤンジャンのグラビア、 マジレンジャーの山崎さん(平田薫さん)と響鬼のもっちー(森絵梨佳さん)の二人がメンバーにいるやうですヨ。
情報提供ありがとうございますー。(ん・・・これでまた例のネタ作りができるな・・・)
ほぉー、あの二人がですか。
「マジレン」や「響鬼」観てない方に説明すると、3次元ながら中々どうして萌えるサブキャラ。
(山崎さんのほうはサブでもないかな?)
それぞれの主人公といちゃいちゃしてる(してません)シーンでは、時々ブチッときます。
「マジレン」のほうは風呂入ってて見逃しましたのでともかく(何)、
今朝のもっちー(自分と同じ誕生日な声優さんではない)は膝丈のスカートで、
座ろうとするシーンがハァハァでしたなぁ (爆
話を戻してそのグラビアですが、急いでたこともあって気づきませんでしたね。
ふむ、明日学校行く前にまた見てみますかね。


そういえばその「響鬼」。
今日のを観てたら何か浅間山が〜とか言うので「おや?」と思ってたら、
やっぱり地元群馬と長野の県境にある山だったし。
(「鬼押し出し園」っぽい所も出てきたけど撮影地に無かったから違うか。そうなら「鬼」だけに面白いのにw)

あの山って、長野の山らしいんですよね。
歴史に残るだけでも過去数回噴火し、その度に被害を受けるのは群馬側だったのに・・・。
例えば、高台にある神社への参堂の階段が、溶岩流によって100段くらいから30段になったとか。
そしてそこを掘り返すと、逃げ遅れた人が当時のまま・・・。

それはともかく、個人的には別にどちらでもいいですけど (えー
あと、「鉄腕DASH」でも群馬に来てましたね。
へぇ、あんなジャンプ台があるとは知らなかったなぁ。

***

む、今日も結構長くなったので、このくらいにしときますか。
従って「Videogame Baton」はまた延期。
いや、こうでもしないと明日のネタが無さそうですからねぇ (笑
それでは。

26日 23:42 更新


2005.06.28 01:05 (連絡更新)

ぶっ倒れてました <挨拶

いや、ただの熱中症だとは思うのですけどね。
朝起きたら頭が痛くて、それでも今日の講義は出席重視だからと無理して行ったら、
学校で吐いたし (爆
ま、朝食は食べてなかったので、出るのはただ胃液と水だけでしたけど・・・。

で、そこまで行っておきながら講義に出ず帰ってきたわけですが
帰りの電車や帰宅してからもひたすら寝たせいか、今は幾分マシ。
とはいえ・・・やはり止めておくべきですかね?

というわけで、今日の更新は以下の反応だけにし、多分これだけ。


反応・レス

吉良吉影の新しい事情 さん (27日 01:10)

先日のVideogame Batonで絶望2000の事をポロッと書いたら剣山さんが反応してくれたので、 あのゲームがいかに名作かということをつらつらと書いていたんですが。
剣山さんの「閲覧者が激しく引きそうな予感が (爆」とのお言葉どおり、 むしろ書いてる私の方が引いてしまったので、この文章はお蔵入り。 また何かの拍子にひっぱりだすかも知れませんが。
書いてる本人が引くって・・・ (汗
逆に、そこまでの文章なら却って読みたくなる罠w
「超純愛ゲー」という言葉には激しく疑問を感じますが
やってない人間がとやかく言うのはよくないですし、愛の定義も人それぞれですからねぇ (笑
あ、ところで「まほらば」最終回は非常によかったですな。
アニメでグッと来たのいつ振りだろうなぁ。
なに、これでいい思いしたから今日は体調悪かったわけ? (えー

28日 01:05 更新


2005.06.29 03:30 孤独な旅路

遠距離通学してる者にとって、辛いこととは何か?

それは、やりかけのエロゲがあるとき早く帰ってハァハァできないこと・・・ではなく (妄想によりいつでもハァハァできます)、
途中で気分が悪くなろうと、自力で帰るしかないことである。

つまり昨日のことですけどね。
これが帰りならまだしも、行きから気分悪いんだから始末が悪い。
すると悩むわけですよ、ここのまま引き返す(サボる)か、無理して講義に出るか、と。
こうした決断を迫られたとき、最も優柔不断で不適切な選択が、
やはり昨日のような学校まで行っておきながら講義に出ず帰ってくるというやつで。

もうね、ホント何をしに行ったのかと。
これなら最初から家で寝てればもっと軽症で済んだし。
(乗り遅れそうで、家から地元の駅まで飛ばしたのも大きな要因でしょうから・・・)

リアルで会った方は知ってると思いますけど、自分って色黒なんですよね。
だから、多少苦しんでいようと傍からは気づかれない罠(顔色がね)
こんな自分でもときには人から気遣って欲しくなるものですが、それも期待できなかったり (苦笑

そんなときの自分は孤独な旅人であり、
そりゃあ流石にぶっ倒れでもすれば公共機関が助けてくれるでしょうけど、
それは最後の手段であって基本的に取れる選択肢ではなく、
何というか、そこまで酷くはない状況で助けて・・・いや、せめて気を遣われたいなーと。

こんなことは日頃からあるわけではありませんが、
だからこそ陥ったときの絶望感が大きいわけで。
残りの大学生活では、是非とも気をつけたいことろですね・・・。

***

と、冒頭から暗い話になってしまいましたか (苦笑
今日はいい加減、「Videogame Baton」を。

ここまで、29日 01:41 更新


反応・レス

Take it easy!! さん (27日付)
>カウンターリンク

最近はリンク関連のことは日記で扱わないのですが、
結構前から見てるサイト様にカウンターしてもらえるのは嬉しいことなので、つい書いてみるテストw
日記サイトという、情報サイトとは正反対な内容ではありますが、
これから宜しくお願いします〜。


Videogame Baton

「吉良吉影の新しい事情」さん(6月24日 01:35) から回していただいたこの企画。
これより数日前に書いた「Musical Baton」のときを反省し、今回はコンパクトにまとめてみますか (笑

***

Q1:Total volume of game files on my computer (コンピュータに入ってるゲームファイルの容量)
どうせ対した量入ってないだろうなーと思ったら、
なんか27.5GBもあるし (汗
おっかしいなぁ。
自分がこの世界に入ったのは2002年4月ですが、
今使ってる自作PCは2003年12月より稼動してるもので、それ以降やったエロゲとかは10本程度なのに。
以前使用してた家族共用のほうを含めれば、40GBくらいいってそうですね・・・。

Q2:Game playing right now (今進行中のテレビゲーム)
あー・・・答えなくちゃ駄目?
駄目ですよね・・・。

えーーーっと、
3ヶ月以上放置してる『ToHeart2』で (核爆
(ちなみに、プレイはPCで)

うわー、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい!
年々進む「ギャルゲーやる気でない病」が極みに達しているようで・・・。
もうこれはね、内容が面白いとか全く関係ない症状ですので、決して東鳩2が詰まらないわけじゃないですよ。

また、比較として記しておくなら、CLANNADにさえ一ヶ月以上掛かりましたから!

Q3:The last video game I bought (最後に買ったテレビゲーム)
あーっと、テレビってことはコンシューマでしょうから、
『デビル・メイ・クライ3』ですかね。
前作の「2」よりは遥かにマシでしたけど、やはり「1」には敵わず。
技や武器が多すぎなんですよね・・・。

蛇足として、エロゲーなら『水仙花』です <何人が知ってるやらね

Q4:Five video games I play to a lot, or that mean a lot to me
(よくプレイする、または特別な思い入れのある5つのテレビゲーム)

『ドラゴンクエストX』 (SFC)

「ドラクエ」シリーズ中、最もシナリオ重視と言われており、
それ故に自分が唯一プレイしたドラクエがこの「X」。
ま、それでも借りてプレイしたんですけどね (えー

「転職」が無いのは地味なのかもしれませんが、逆にそのシンプルさが良かったのでしょう。
その代わりにモンスターを仲間にできるわけですが、これは特に執着しなかったり (苦笑
最後まで使えるスライムやスライムナイトがいれば十分でした。
あ、もちろん裏技使ってレベルMAXにしてですよ? (何

そして何よりも、秀逸なシナリオ。
当時のことはよく覚えてませんが、今やったらたぶん泣くね
親子三代に渡る物語とか、それだけでツボですよ。

また、このゲームにはビアンカという主人公の幼馴染みが出てくるのですが、
ゲームの中盤において、富豪の娘でフローラという娘と、どちらと結婚するか選択するのですが(って、説明要らない?)
3回くらいプレイして結婚するのはもちろん毎回ビアンカ
いや、だってフローラにはアンディがいるじゃないですか?
フローラと結婚したらビアンカと彼が余っちゃうし・・・。
(こうした「 全員くっついて幸せになろう!」といった考えを“ビアンカ理論”と呼ぶ)

つか、出合って少しの娘より、
どうして幼い頃供に冒険した娘を選ばないだろうか。いや選ぶ (反語)
今思うと、自分の幼馴染みキャラ好きなのは、彼女の影響なのが大きいのでしょうねぇ。

『ファイナルファンタジータクティクス』 (PS)

FFシリーズの中では、少し異色なこの作品をチョイス。
(あ、「FF」といっても「フー・ファイターズ」ではありません <ほとんどの人に通じなさそうですっ)
まあ、上記のドラクエ同様、FFシリーズの中でプレイしたのがこれだけってこともありますけどね。
(さらに、プレステ1でまともにプレイしたのもこれだけ)

そしてこれも、自分が持ってるわけではなかったり (爆
例の従姉妹さまのものなんですけど、
ウチに遊びに来る度に持って来てもらい、それで少しづつプレイしてたのでした。

ゲームの内容(ここでは戦闘の方式)は「タクティクス」の名が示す通り、ユニットをマップ上で動かすタイプ。
これにかなりハマりましてねぇ。
キャラをジョブチェンジさせたりして、随分育てたものです。

また、自分のHN「剣山聖司」の由来になったのが、
これに登場する“剣聖”シドルファウス・オルランドゥ伯だったり。
この人の使う技がですね、それはもう反則なくらい強かったのですよ。
対象のHPを奪って自分のものにする「闇の剣」とか大好きでした (笑

『星のカービィ スーパーデラックス』 (SFC)

意外かもしれませんが、実はカービィ好きなんですよ。
ファミコンの『夢の泉』でハマって、その後のゲームボーイのやつや「ピンボール」とかも持ってたり。
あと、小学4年生のときは「漫画クラブ」なるものに属していて、
カービィの漫画を描いてました
(まあ、人が描けないって理由もありましたけど) これってある意味、同人誌ですよねっ (えー

話を戻して。
この「デラックス」は、『夢の泉』のように一本の長いシナリオ(ステージ)ではなく、
ミニゲーム・・・というよりは少し長めのステージをクリアーするものが6本入ってるんですよね。
これが難易度的にも長さ的ちょうどいい具合に調整されていて、
最初にやるべきなのは短く、簡単と。

スーパーファミコンだけに(FCである『夢の泉』に比べれば)グラフィックも綺麗で、
能力の種類に加え、2Pでできるのが何気に楽しかったり。
自分は基本的にカービィ(1P)使ってましたけど、これって何かと2Pのほうが優遇されてるんですよね。
カービィのほうに瞬間移動してこれたり、能力によってはカービィより優れてたり (笑

とまあ、今思っても値段の割りに内容も見合った作品だったと思いますね。
興味をお持ちになった方は是非どうぞw

『スーパーマリオ64』 (NINTENDO64)

よく元祖の「スーパーマリオ」(厳密に言えば、マリオが登場する作品はもっと前からありますが)
が挙げられてるのを見かけますけど、
そんな世間の流れにそのまま乗らないのがLunar Knight クオリティ。
というより、自分くらいの世代だと元祖は既に伝説化してた感がありますからね。
リアルでプレイし出したのは『スーパーマリオ3』あたりですし。

そんなマリオシリーズからチョイスしたのが、
何かあっという間に旧型となってしまった「NINTENDO64」デビューと当時発売のこれ。
確かこれが出たのが・・・96年の6月か。
自分が買ったのはそれから遅れること9月でしたけど。

当時はプレステに対して変な対抗意識を持っていて(というよりは任天堂好きだった。ポケモンはやらなかったけどw)、
「処理速度がプレステの二倍だぜー!」みたいなこと言っていた記憶があります (苦笑
その後はプレステ2が出てきて、任天堂もゲームキューブを出すなど短命だったハードですが、
このソフト自体は結構面白かったですね。

当時は3Dというだけでも驚きましたが、
「羽マリオ」という「3」でいう尻尾、「4(スーパー)」でいうマントマリオの状態があるんですけど、
この操作が中々難しくて。
スティックで操作(上昇・下降・転回)するんですけど、これを小刻みに動かさなければならないという。
そんなのガキには無理、というか合わないじゃないですか (苦笑
子供はもっとガチャガチャやるもんでしょうし。(それとも、こんな考えは古いのかな?)
それがぷちフライトシュミレータっぽくて面白かったのですよね。
(ま、フライトシュミレータやったことないけど)

うーん、書いてたらなんかやりたくなってきたなぁ。
たまにはやってみますかね?
これを書いてる現在、PS2が壊れてることですし

『デビル・メイ・クライ』 (PS2)

いわゆる“カプコン流アクションゲー”の集大成の一つとも言うべき作品にして、マイベストゲーム。
剣+二挺拳銃というだけでも非常にそそるのに、
いざ敵が現れるやBGMはハードなロック調に切り替わる・・・。
この音楽がまた最高でしてねぇ、何とも戦闘意欲を掻き立てられるのですよ。

上記の繰り返しになりますが、続編の「2」「3」も結局はこれを越えられなかったかな?
下手に難易度下げれば良いってもんでもないし、演出に凝っても飽きてしまう・・・。
何ていうかな、ギャルゲーを例に出してしまいますけど、
後のKanon・AIR・CLANNADより、ONEのほうがシンプル、いや洗練されてて良い、みたいな。

そうそう、その難易度ですが、かなり半端じゃありません。
自分が初めてプレイした時、この手の操作に慣れてなかったこともありますけど、
最初のボスで30回くらいは死んだかな?
その後もかなり死にまくるわけですが、それでも諦めたりせず続けられるのですよ。
何度も死ぬうちに相手の攻略法が分かってきて、やがては倒せるという・・・。
これぞ、「ロックマン」の頃より受け継がれた“カプコン流”なわけです。

「ご案内」 にも書いてますけど、 自分が(コンシューマで)好きなゲームはこの“カプコン流ゲー”なんですよね。
だから今回お気に入りで挙げれば全部これになってしまう可能性もあるのですが、
まぁこうやって一括りにできますからね。
その中で最も気に入ってる(つかベスト)「デビル」を代表にということでw

***

とまあ、今回は“ゲーム”なのでギャルゲーは除いたり。
だってほら、自分は、好きなギャルゲーは“作品”と呼んでますから (えー
ま、今回除いたのはそれだけはないですけどねw

でも入れるとしら何だろ。
やっぱりCLANNADと・・・『さよならを教えて』かな?
純愛、その中でも家族愛を追求するkeyと、ある意味その対極あるメーカー/作品を選ぶという。
これでも、自分をいわゆる“鍵信者”だと呼べますか? (笑

Q5:Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5名)
例によって、自分はストップw
この類のものが蔓延って出回って早一週間余り。
もう食傷気味なところもありますからねぇ (苦笑

ま、そうでなくても回さないけどさ (爆
“黒騎士”の名が示すとおり、こういうのが回ってきてもブラックホールの如く吸収してしまうのでした。
それでも、先日の「Musical Baton」のときも含め、回してくださった方には感謝を。
「こんな聖司だけど、見捨てないでいてくれます……か?」 (マテやコラ

つか・・・またこんな長文じゃん (汗


ふぅ、今夜はこんなもんですかね。
それでは。

29日 03:30 更新


2005.07.01 00:34 駆ける夏

水曜は寝るのがデフォですか? <挨拶

先週に続き、昨夜は何故か眠くなってしまったんですよねぇ。
なに、劇場版ガンダム(昨日はV)観て燃え尽きたから? (笑

そのガンダムですが、
昨日の午後「V めぐりあい宇宙編」観て劇場版ながらもとりあえずコンプ。
(ファースト)ガンダムは、物語自体はもちろん、
スパロボとかやらない自分でもモビルスーツ戦は燃えたし、
あとは色々なネタの元が分かって面白かったですね。

「あと10年は戦える」とか、
「あんなの飾りです。偉い人には、それが分からんのです」までガンダムだったとは。
特に後者のは、自分もよく
「(一部を除いて)エロゲの特典なんか飾りなのです。偉い人にはそれが分からないのですよ」
って使うし。

ともあれ、そのことも含め本当に良かったですよ・・・。
ついカッとなって劇場版のDVD買いそうになりましたよ
が、そこで抑えるのが剣山クオリティ (えー


さて、それでタイトルである今日の出来事ですが。

木曜といえばゼミの日なのですが、今日はちょっと違って。
さる高名な方が大学に来て講演をすることになっており、
その内容が4年になってから輪読してきたテキストの参考になる。
というわけで、3限目のゼミがほぼ4限目の時間に行われるその講演(を聴くこと)に。

4限目というと2時20分からで、そんな時間から始まるのもダルかったのですが、
2年のときのドイツ語ならともかく、今回のようにたまにはいいかーくらいに思ってたのですよ。
12時台の電車に乗ってゆくのも。

***

話は変わりますが、
自分が大学行くのに、片道2時間掛けてるというのは時々言ってること。
その“両端”は駅から自宅、あるいは大学間を自転車で走るのが1時間で、
残りの1時間が乗車時間なわけですな。
それで、その乗車時間が今日はどうだったのかというと・・・。

(地元の駅)12:13発 → 伊勢崎、12:38着|13:05頃(?)発 → 高崎、14:10頃着

分かります?
タイプミスじゃないですよ?
普段なら30分で走る 伊勢崎−高崎 間 に、1時間掛かったわけで

まあ、何があったかというと、 こちらの記事 参照ということで。
とんでもないですねぇ。
つか、よくもこんな所で事故を起こしてくれやがりましたよ。

ここは上越線・吾妻線・両毛線の全てが高崎を目指して集まってくる地帯で、
高崎以南を除けば、群馬で最も過密な場所なのですよ。
1時間に1本が常識な群馬において、多いときでは10分に1本はあるような場所なのですよ。

そこで、なに?3時間以上も?
特急も含め、一体何十本運休させたんでしょうね?
あー、賠償金額が凄いことになりそうだなぁ?(ぇ

それはともかく、自分が乗ってた昼頃までダイヤの乱れは続いたわけで。
自分が乗った車両だって、442Mですから・・・本来なら伊勢崎を10:28には出るやつですか。
こういうときは本数が少ないのが幸いして、どうやら全ての車両は近くの駅に止まっていたらしいですけど。

それで、30分近く待ちやっと伊勢崎を出たと思ったら、次の駅でもまた待つし
こんなことが数回繰り返され、高崎に着いたのが2時過ぎという。
本来なら1時過ぎには着いてるのになぁ。

***

そしてここからがタイトル。

今日の講演会は2時半から。
高崎着いて、そこから駐輪場まで行くと既に15分。
あらかじめ先生に連絡しておいたら、少しは遅れても仕方ないと言ってくれたのですよね。

しかし・・・。
「間に合うなら、間に合わせてみようホトトギス」
いや、やっぱり始まってから入るのって、なんか気が引くじゃん?

というわけで、一日で最も暑い時間帯の中、高崎の街を一気に駆け抜けましたよ。
眩しい日差しにサングラスを掛け直し、
多少の段差を無視してはチャリに負担がかかり、
朝方降ってた雨でできた水溜りに飛び込めば、
黒い甲冑(ロードス読んでる人ならこれを“スーツ”と読むw)のごとき濃紺なジーパンはさらに黒味を増す。

こうして、高崎駅−大学 間 を約10分で走破しました
普段の自分でも約20分、普通の人なら30分近く掛かる距離です。
つまり、本気の自分は「3倍」ということです。
誰か、これからは“黒い彗星”と呼んでください (マテ


とまあ、こんなことがあったのでした。
汗ダラダラなままホールに入ると、
これがまた小さいとこなので満員だったり、というのはまた別の話。

あ、帰りはダイヤ通りに運行されてましたよ。
といっても、乗務員は臨時の運行表を用いてましたけど・・・。

普段当たり前な、何気ない日常がほんの少し崩れる。
ただそれだけのことで、これだけ大騒ぎなのですから、
やはり日常というのは儚いものなのですね (そうきたか

今日はこのくらいで。
それでは。

1日 00:34 更新


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