『Official Another Story CLANNAD −光見守る坂道で−』 レビュー
| 2005.09.03 03:40 | 第13話 みんなで銭湯 |
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雑誌連載は最終回だからって、なんだこのエロいイラストは。
1ページ目の「バスタオル巻いた渚」に始まり、
まぁ、それはともかく。
しかし、この1ページ目の渚のイラスト、 ***
というかそもそも、今回の話は増刊号の「野球編」の続きみたいなようで。
全体的なテイストはギャグで面白いし、最後は“CLANNAD”な感じで終了。 今回のハァハァなイラストがイチ早くご覧になりたい方は、買うか立ち読みを! (笑 |
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| 2005.08.03 20:36 | (連絡更新) |
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『Official Another Story CLANNAD −光見守る坂道で−』は、 |
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| 2005.06.12 22:02 | 第11話 2人の思い出 |
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今回の話は、原作で中々いい味を出していたサブキャラ、美佐枝さんと芳野さん。
それで毎回のことですが、最初のページの絵がry
SCENE1 教室にて
えーと、学生当時の美佐枝さんエロっ! <またかよ!
それにしても、なんか朋也に似てるなぁ、昔の芳野さん。
で、埒があかないと判断した美佐枝は、とりあえず軽音楽部まで芳野を引きずってゆく。
それに対して「なんだ、生理か」とか言う芳野さんはどうかと思うw
そこでふと思い出しましたが、麻枝さんのバックボーンとなっているのも音楽なんですよね。
それから色々あるも、軽音部の部長が芳野のギターと彼のドラムだけの合わせでやりたいと言い出す。
SCENE2 創立者祭にて
シーン自体が短いこともありますが、特にコメントは無しの方向でw ***
次回は、 |
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| 2005.05.27 01:17 | 第10話 おまじないのヒミツ |
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10話目にしてCLANNADの“準”ヒロイン、有紀寧の登場。 そして毎度のことですが、最初のページの絵が何かエロいですw
SCENE1 オモイオモワレ……
当然といえば当然なのですが、今回の話は「有紀寧シナリオ」のその後なんですよね。
それで、有紀寧が資料室を立ち去ったあと春原とは対称にテコでも動こうとしない朋也。
SCENE2 スピードノキアヌ……
昼休みに改めて有紀寧のおまじないの恐ろしさ・・・もとい、凄さを思い知った二人。
まあ、杏が登場すれば後はどうなるか予想が付きますよね (笑
さて、そんな春原を置いて倉庫の正面に回る朋也。
この『彼』、本文中でははっきり誰とは明記されてませんが、どうやら有紀寧の死んだ兄みたいですね。
それ以来、力を弱めてゆくおまじない。
このラストシーンの有紀寧の服装、赤い帽子に黒のタートルネック、 ***
さて、本文の後には「テーマ募集おたより紹介」のコーナーがあるのですが、
編集部の返答の中に、麻枝さんがかつてはミュージシャンを目指してた、とのことが。 次回は、学園時代の美佐枝さんと芳野さんの出会いです。 |
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| 2005.04.05 21:47 | 第9話 いろいろなにおい |
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今回は一風変わって、ボタンからの視点。
ところで最初に説明があるのですが、ウリ坊と称されるのは瓜に似ているからだとか。
SCENE1 あたたかいニオイ
ボタンをお風呂へ連れてゆく杏。
で、その入浴シーンですが。
SCENE2 ごしゅじんさまのニオイ
途中、お腹が空いたボタンは古河パンへ。
SCENE3 たくさんのニオイ ***
しかし・・・今回はボタン視点だからでしょうけど、やたら平仮名ばかりで読みづらい (苦笑
次回は、有紀寧のストーリー。 |
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| 2005.03.08 22:28 | 第8話 わたしのおにいちゃん |
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タイトルの如く、今回は芽衣視点での春原きょいうだいの話。
SCENE1 学校帰り
それで、試合中に反則をやり返して退場に。
SCENE2 特訓
その帰り道、前日の試合で春原に反則をしてきた相手チームのやつと出くわす。
SCENE3 試合
妹のためというか、やっぱ春原もやるときはやるんですね。 ***
それにしても気になるのが、春原が金髪だということ。
次回の話はボタンが主人公だとか。 |
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| 2005.03.08 22:28 | 単行本化決定記念対談 |
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もう一つ。
ごとP氏 「お風呂シーンが描けたのがうれしかった(笑)」〜3話について
最後に、これだけはちょっと意見を。 「一応この連載では、アフターを書かないことを最初の決まりごとにしているんです。 アフターを書いていいのは、いわゆる“汐編”だけかな。あんまりパラレルワールドで、 朋也が渚以外のキャラといっしょに暮らしてます……みたいな話を書いちゃうと、 汐編が汚される気がするんです」
各エンディング後のアフターが読みたいという声が多い、ということに対する麻枝さんの発言ですが。
ぶっちゃけ、自分はその話を書いてもらうようハガキ出そうとしてましたし (爆 |
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| 2005.02.01 00:15 | 第7話 特別な夜 |
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今回の話は、秋夫さんと早苗さんの出会いについて。
SCENE1 聖夜の出会い
SCENE2 必要なもの
SCENE3 最後の願い
話を本文に戻して。 演劇の題材を探していた秋夫。
つい説明に走ってしまいましたが、それだけロマンチックな出会いだったということでw
とりあえず今回の感想を一言で言うなら、若かりし頃の早苗さん萌えで (マテ
次回は、春原きょうだいについての話。 |
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| 2005.01.07 21:56 | 第6話 ときめく瞬間 |
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前回でヒロイン5人の話が一巡し、迎える今回はサブヒロイン、椋の話。
まず、1ページ目のイラスト。
SCENE1 コート上
SCENE2 教室にて
SCENE3 球技大会
SCENE4 中庭にて
SCENE5 ふたたびコート上
いや〜、相変わらずkeyらしくないですねっ (爆
次回は、秋夫と早苗さんの若かりし頃の話だそうです。 |
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| 2004.11.30 23:40 | G's ILLUSTRATOR GALLERY Vol.7 樋上いたる |
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(この文章は、電撃G's magazine 2005年1月号掲載の、上記コーナーに対するレビューである)
CLANNADは全年齢ということもあり発売前からG'sではプッシュされていて、
ページをめくっていくとまず、コーナー(P.172〜)の2ページ前、表紙にも小さく載ってるポスターに目がいく。
コーナーページに入って、最初はプロフィール。
インタビュー内容に移って。
AIRまでは、ライターからの指示が細かくなく、
「髪が長い」とか「おとなしい感じ」というものだったらしい (笑
P.178のAIRイラスト(美凪とみちる)についてのコメントから。
書き下ろしイラストはこれまでと一味違うが、これが地なのだとか。
P.180〜181のCLANNADイラストについてのコメントより。
総評として、自分の知らない情報があるなど、中々貴重なものである。
余談だが、今月のG'sには『双恋』付録キャンペーン第3弾として、白鐘双樹のフィギュアが付いている。
あとどうでもいいことだが、裏表紙にはNECインターチャンネルの宣伝があり、 |
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| 2004.11.30 22:08 | 第5話 公子の日記 |
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ヒロイン5人の中でラストは、風子の話。
SCENE1 3月25日
SCENE2 3月26日
SCENE3 3月27日
SCENE4 3月28日
SCENE5 3月29日
SCENE6 3月30日
SCENE7 4月7日
今回の話を読んで分かったことは、公子さんも何気に面白い性格をしているということ。
次回は、椋の話。朋也に惹かれた理由がテーマのようです。 |
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| 2004.11.08 16:27 | 第4話 あのころの私 |
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シナリオ担当は再び麻枝さんということで、智代の話。
SCENE1 デートの途中
SCENE2 過去
SCENE3 学校にて
って、何だか要約になってしまいましたが (苦笑
そして、来年2月号のテーマを読者から募集とのこと。 |
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| 2004.11.07 21:02 | 第3話 男友達 |
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さて、ある意味でどんなふうになるか楽しみだった杏の話。
舞台は、第1話、渚のときと同じく本編の1年前。
まず、1ページ目のイラスト。
次にSCENE1。
さて、SCENE2。
最後、SCENE3。
全体的な感想としては、まあやはりKeyらしくないかな、と。 |
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| 2004.08.31 23:16 | 第2話 ワンピース |
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次に内容。
土曜の昼下がりを下校する二人。初っ端からことみの知識披露が始まります(爆
さて、次回は順当に杏の話。 |
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| 2004.08.02 00:56 | 第1話 勇気を出して |
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と、こんな感じ。
次に内容へ。
次回はことみと朋也のアフターストーリー。 |
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